今回発表された13インチMacBook Proは、これまで長らく噂されてきた 「14インチの画面」 を搭載せず、従来と同じ13インチの画面を搭載するに留まった。. DTMとMacBook Pro 13インチ. まだ確定的な情報は得られていませんが、DTMで使用するならば16GBでも使用できそう … 64BG メモリ 5. 2018年9月5日:大幅に記事の内容を見直しました。今回の記事は、(新しくなった2018年モデルにて)MacBook Pro購入希望者が迷いがちな13インチと15インチの利点欠点についてスペック比較も交えて解説していきます。 *13インチも マルチディスプレイ向けの機種も紹介!, ギターマルチエフェクターを買うならPOD HD 500Xがコスパも良くておすすめ!, 100kg以上の重い機材も楽々持ち上がる! MacBook Pro 13インチ 特徴 MacBook Pro 13インチ. これから開発される注目の地域とは?横浜環状鉄道について!, ついに!?引越し先が決まった!? About. 使う時の注意点も!! 2020年11月17日に新型のMacBook Airと13インチMacBook Proが発売されました。MacBook(マックブック)シリーズの4モデルをサイズ・スペック・価格などを比較して、おすすめのMacBookをご紹介します。 Apple(アップル) Amazon; 楽天市場. 現在は音楽家として活動しつつ「音楽」「DIY」「日常の役立つ知識」などお役立ち情報を発信するWEBメディア活動も行う。 2020年モデルの上位モデルの「MacBook Pro 13インチ」は、CPUが「 第10世代Intel Core プロ … Apple社よりリリースされた「M1チップ搭載モデル」 ラインナップは「MacBook Air(13インチ)」「MacBook Pro(13インチ)「Mac mini」の3モデルです。 現段階で多くのDTM製品はM1モデルに非対応とアナウンスされています。 当ページでは主要DAW・プラグインの対応状況と動作検証のまとめを随 … MacBook ProにはHDMI端子がないので、直接USB-Cポートに差せるちょっと特殊なケーブルです。 13インチでのDTMはデュアルディスプレイが最適. ?おすすめ品紹介!Mac, 「Twitterのフォロー」&「Youtubeチャンネル登録」もよろしく^-^ノ♪, 旧MacのBluetoothが弱い!? 東プレREALFORCE SA for Mac「R2SA-JP3M-WH」を購入したよー!!Mac用キーボードの最高峰!?のレビュー. そんな中でも 持ち運びに便利でマシンパワーも強力!. スペック十分. エントリーモデルの13インチMacBook Proには、2つのThunderbolt 3ポートが搭載されているので、十分といえます。 まとめ. 資格:基本情報技術者 2019.01.28. 現行モデルは2019年に発売され、 CPU・SSD・Thunderbolt 3ポート数の違いで4モデルあります。. MacBook Proは13インチと15インチ、どちらを買えばいいのか? Mac By: David Jafra. AMD Radeon Pro 5500M(8GB GDDR6メ‍モ‍リ搭載 合計¥651,800 お分りいただけただろうか❓ これこそ究極のDTM環境 DAWを持っていない完全初心者でも、とりあえずMacさえ買えばGarageBandでDTMができます。 つまり、Mac+ヘッドフォンですぐにでも音楽制作が始められます。 PCディスプレイの「最適サイズ」「用途別おすすめ機種」は!? 1. 13インチMacBook ProがM1チップで新しい次元へ。CPUは最大2.8倍高速。グラフィックスは最大5倍高速。バッテリー駆動時間はMac史上最長。 MacBook Pro13インチと16インチを徹底比較!画面サイズや大きさ、スペックの違いを解説します。動画編集やDTM、プログラミングにおすすめのモデルもご紹介。MacBook Proどちらのモデルを買おうか悩んでいる方必見です。 「MacBook Pro Retina」には大きく分けて2つのモデルが存在する。13インチモデルと15インチモデルだ。 僕は15インチモデルに乗り換える前は「 MacBook Pro Retina」の13インチモデルを使っていた。 不満があって乗り換えた訳ではないが、15インチモデルにしかない魅力があり、独立と同時に乗り換え … 音楽制作テクニック 2018.07.13 2019.07.18 oz 「logic Pro X」に必要なスペックは?MacBookでDTMはできないの? ツイート; シェア; はてブ; LINE; Pocket; どうも、隣町本舗(@tonarimachi_oz)です。 突然の発表でしたが、2018年7月13日(月)にAppleから新しく. 筆者個人としても悩んでいる 正直、これは悩ましい。 実は、今回の2020年モデルのMacBook Pro 13インチは買うつもりだったのだ。 新しモノ好きの私としては、これまでMacBook Proはボディデザインが変わるタイミングで買うことにしていた。 当記事では新型のリーク情報、発売を待つべき理由についてまとめています。 MacBook Proの13インチと15インチはどっちを選べばいいのか。MacBook Proの選ぶ際のポイントを13インチと15インチMacBook Proを使ってきた筆者が3つのポイントでまとめた。購入時に出てくる用語も簡単に解説しているので初心者におすすめ MacBook Air 13インチ: 8GB 2,133MHz LPDDR3メモリ: 8GB 2,133MHz LPDDR3メモリ: MacBook Pro 13インチモデル: 8GB 2,133MHz LPDDR3メモリ: 8GB 2,133MHz LPDDR3メモリ: MacBook Pro 16インチモデル: 16GB 2,666MHz DDR4メモリ: 16GB 2,666MHz DDR4メモリ むしろ、16インチではデカすぎる感あるので13インチをオススメしたいかも. 2019年11月13日に発表されたMacBook Proの16インチモデル。僕の周りではすでに購入した人も数人いますし、購入するかどうか悩んでる人も少なくないみたいです。僕自身はMacBook Proの15インチモデルを使っていて、16インチモデルはこんな人に向いてそうだなっていうのがなんとなくわかるので、購 … 興味のある方は『MacBook Pro 13インチ用のステッカーを自作してみた』からどうぞ。 HDMI対応のディスプレイであればHDMIケーブルを繋ぐだけでデュアルディスプレイ化が可能です。僕もリゾバ先のTVにHDMIケーブルでMacBook Proを繋いで作業してます。 1dBの違いを知ってDTMに役立てよう!. まとめ; スペック十分. DTMにおすすめのパソコンといえばMac!そんな中でも持ち運びに便利でマシンパワーも強力!まさにDTMに特化したノートパソコン!Mac Book Proの2019年モデル(13インチ)を購入しちゃいました⁽⁽ ◟(∗ ˊωˋ ∗)◞ ⁾⁾, 今まで持ち運び用のMac Book ProはずっとEarly 2015モデルを使っていて、もう少し軽い持ち運び用にとMac Bookの12インチモデルを購入しようと考えていた矢先!?なんと、Mac Bookの販売が中止になり、急遽Mac Book Proを購入することになったのでした〜(o’ω’o)あれれ。。。, でも、結論を言うとMac Bookよりも性能が格段にUPされていてDTM用途であればMac Book Proが大正解!むしろ寸前で考え直すきっかけになったのでAppleさんに感謝(?)でした, ということで、今回はDTMにおすすめのノートパソコン!Mac Book Pro 2019年モデルの使いやすいところ!2015年モデルからの違いやWindowsパソコンから乗り換えようかなと考えている方にもMacのメリットなどをレビューしていきます^-^ノ, 今回は開封レビューはスキップ!箱を開けるとMac Book Pro本体と充電用のケーブルが1本入っているシンプルな構造でした, 設置してみるととにかく軽い!今まで使っていた2015年モデルの重量が1.58kgだったのに対し、今回購入したモデルは1.37kgと200gも軽量化されていました!, 実際に持ち運ぶ際にどのくらい負担になるのか?といえば、A4のコピー用紙が入るカバンであればそのまますっぽりと収まり、感覚的には参考書が2冊くらい増えたかなという印象, 肩掛けカバンやリュックサックなら、学生時代の参考書の山を思い出せば常に持ち歩いていても全く苦にならない今のノートパソコンは本当に軽くなりましたね!, さてノートパソコンとして持ち運びが容易なことはわかりましたが、DTM用途に使用するなら重要なのは重たい作業にも耐えられる性能です, 実際にGeekenchという性能を調べるソフトでCPUのベンチマーク(性能指標)を計測すると、マルチコアで18283、シングルコアで4996!, と、多くの方が思われることは予測しているので、はAppleのフラッグシップでもあったMac Proのベンチマークを測定して比較してみました, Mac ProではデュアルCPU(12コア)といってCPUが2つ搭載されているのでマルチコアのベンチマークはかなり高くなっていますが、それでもMac Proの約80%の性能!, さらに、Mac Book Proの2015年製モデルと比較すると約266%も高くなっています!, 古い一部のソフトではまだシングルコアでの処理のみ対応のものもありますが、最近はCPUフル活用の時代!, DTMソフトに限らず、これからの新しいソフトはマルチコアを使って処理することが当たり前のような時代になってくるので性能を見るならマルチコアでの処理能力を重視すべきです!, 特に、Mac Book Proのマルチコア性能はここ2、3年で倍以上に急速に進化しているので、古い機種を使用している方もまさに今が買い替え時のチャンスと言えます, いつも、デスクトップのMacを操作するときはお馴染み大きくて使いやすいMagic Trackpad2を使用しているのですが、比較してみると・・・?, ノートパソコンでこれだけ大きなトラックパッドが付いていれば、もう操作で不自由することが何もありません, そこで一つ疑問なのが、これだけ大きなトラックパッドを搭載したにもかかわらず何故かキーボードの領域を圧迫していないのです!, 昔のノートパソコンは大きなキーボードにちょこんと6cm四方程度のトラックパッドが付いていただけだったのでこの歴然とした差に驚きですね, 今回購入したモデルはTouch Bar & Touch Id付きのモデルで、キーボードの上部に液晶画面のタッチパネルが搭載されています, Touch Barは単純に今までボタンだったものがタッチパネルに変わったということで、特にメリットもデメリットも感じないかなという印象, ログインからソフトのインストールまで、Macはパスワードの入力を求められる回数が多いのですが、この新しく搭載されたTouch IDを使えば指をさっと置くだけで簡単認証!, 毎回パスワードを入力する時間が短縮できることは作業効率UPに繋がりとても大きい変化です, iPhoneで既に使ったことがあるという方も多いかと思いますが、あの機能がそのままノートパソコンに採用されています, Mac Book Proも2015年を堺にDVDROMの廃止に始まり、HDMI端子、SDカードスロット、USB Type-A、そしてついにThunderbolt端子まで廃止して、最新モデルではUSB Type-Cのみというシンプルな作りになりました, データの送受信はもちろん、なんと充電までこの小さな端子を使って行うというのだから驚きです。, 小さな端子のみに機能を集約することで本体を薄型化&軽量化することに力を入れているのが伺えますね, ちなみによく使われている一般的USB Type-Aを接続するには、このような変換ケーブルを使うことで今までどおりに繋ぐことができます, HDMIケーブルで外部ディスプレイに映像を出力したいという場合や、SDカードからデータを取り込みたいという場合にも、このような変換アダプタを利用することで接続が可能です, 既にMacのパソコンを持っている方も!Windowsを使用している方も、これからDTM用にノートパソコンを探しているならMac Book Proを選びましょう, 機能性・機動性・安定性で考えてもこんなに使いやすく考えられたノートパソコンはなかなか見つかりません, え〜Mac? Windowで考えていたんだけど、という方は次の項目を見ればきっとMacに乗り換えたくなるはず, DTMやクリエイター系の人ってMac使ってる人が多いイメージありますね実際Macを使っている方は多いのですが。, Macが使いやすい詳しい理由は以前「MacがDTMにおすすめな理由とは?」でも紹介しているので知りたい方はそちらへ飛んでいただくとして、ここではMacが選ばれる簡単な理由やWindowsから乗り換えるメリットを紹介していきます, Macは何をやるにも一切もたつきがなく、とにかく動作が早いので思いついたことをすぐに形に変えたいという方にピッタリなのです, Macは購入時から何年経っても重たくなってくるということがなく、ずっと購入時のスムーズな動作で使い続けることができるのも人気の秘密, また、Mac Book ProなどMacのノートパソコンは電源を切るなんてことはせず、蓋を閉じればスリープ、蓋を開ければiPhoneのようにすぐに使えるのでスマホのような感覚ですぐにメモを取ったりできるところもクリエイター向け, iPhoneを思い出すとわかりやすいのですが、なんとなく見ればこれが設定かな〜とわかるアイコンが並んでいたり、それをクリックすれば大体やろうと思っていた操作にたどり着けてしまう, 分厚いマニュアルを読まなくても、よく観察すれば大体のことは自分で解決できるところがやっぱりMacの素晴らしいところですかね〜, WindowsでDTMをやるにはオーディオインターフェイスが必須!なければレイテンシと呼ばれる遅延現象が発生して困った経験がある方も多いかと思います。, でも、Macなら元々搭載されているオーディオデバイスが優秀で、そのままパソコン1台あればDTMできる環境が整ってしまうから驚きです, 特に、ノートパソコンであれば持ち出すことが前提で、ノートパソコンに加えてオーディオインターフェイスまで持ち運ぶのは結構面倒!, そんな意味でも、大掛かりなレコーディングなどはしないけど、外でちょっとDTMを嗜みたい!なんて場合にはMac Book Proが最適な選択になるわけですね, とにかくさくっと素早く快適に動いてモタつかない!これだけ覚えておけばMacのメリットとしては十分です, 当初はMac Bookを購入する予定でしたが、こうして振り返ってみるとやっぱりDTM用途なら性能重視ということでMac Book Proを購入して大正解, 以前のモデルよりも軽量化&高性能化されているので、同じMac Book Proでも別物に進化している印象でした, 最近は外で作曲家仲間と一緒にプロジェクトを組み立てる機会も多いので活用の幅がどんどん広がっていきそうな予感^-^ノ, 2019年7月22日2019年10月11日買ってよかった! ・「Yugoの不思議な国(雑記ブログ)」 AMD Radeon Pro 5500M(8GB GDDR6メ‍モ‍リ搭載 合計¥651,800 お分りいただけただろうか❓ これこそ究極のDTM環境 バッテリー寿命が長いから. 実際に性能はどのくらい? Mac Proと比較!マルチコアでの性能が格段にUPしている!?, DTMのソフトはほぼマルチコアでの処理に対応している!?これからはマルチコアでの性能が重要!, DTMにおすすめのノートパソコン!Mac Book Pro Touch Bar 13インチ 2019モデルを買ってみたよ〜のレビュー! のまとめ!, usb a to c, CableCreation 【2本セット】USB-Cアダプタ Type C to USBアダプタ OTGケーブル Apple MacBook (Pro) / Surface Pro/Essential Phoneなど対応 スペースグレー, BHOMEA USB Type C ハブ hub 6in1 Macbook Pro 13/15インチ用 PD充電 HDMI出力 4K USB 3.0ポート*2 マルチ変換アダプタ 高速データ転送 SD&MicroSDカードスロット コンパクト 軽量Chromebook/Lenovo/HP/MacBook/MacBook Pro 対応, Apple MacBook Pro (13インチ, 第8世代の2.4GHzクアッドコアIntel Core i5プロセッサ, 256GB) – スペースグレイ (一世代前), 1dB(デシベル)ってどのくらいの音量差があるの!? ?滑車を使ったロープホイストがすごい!ESCO EA987CD-10のレビュー, 【DIY工具の収納】マキタのソフトツールバッグがめっちゃ使いやすい!レビュー紹介♪, 新機能追加!ブログリニューアルオープンしました⁽⁽ ◟(∗ ˊωˋ ∗)◞ ⁾⁾!, ピアノロールと楽譜!DTMやるならどっちが作曲しやすい!? 今まで持ち運び用のMac Book ProはずっとEarly 2015モデルを使っていて、もう少し軽い持ち運び用にとMac Bookの12インチモデルを購入しようと考えていた矢先!. MacBook Pro の13インチは、4つのモデルがあります。 134,800円の最下位のモデルでも、DTM初心者のうちは問題なく使えるスペックです。 トラック数や、使う音源、エフェクトが多くなる場合には、上位の2モデル(188,800円、208,800円)を選んでおくことをおすすめします。 2560x1600 Windows Xp Bliss 4k 2560x1600 Resolution Hd 4k. MacBook Pro 13インチモデルとしては、Touch Bar周辺、キーボード最上位の配置が変わった(16インチと同じになった)ことが大きい。 僕は現在DTM用のマシンとしてMacBook Proを使っています。ウェブサイト制作の仕事にも動画編集にも使ってるマシンですが、DTM用としてもMacBook Proが使い勝手良いなと感じていて、その理由についてまとめてみました。 購入したのは2017Macbook Pro 13インチのタッチバー有りでカスタマイズ無しの一般に市販されてるモデルです。 トラックメイクをやる方でMacBook Proを検討してる方の参考にでもなれば..と思い使用して約1ヶ月の使用感をまとめてみました。 ?. を運営しているのでよかったら見てくださいね^-^ノ♪, 1989年生まれ、横浜市出身、立教大学卒、劇伴作曲家。 Home. 今回DTM/PCDJ用に使うMacBookProは13インチか15インチかとても悩んでいるためお力を貸していただきたいです。 初めはiMacを考えていましたがそれではPCDJができないと思いmacbookにしようと考えました。 使用するソフトはabletonlive9を考えております。 13インチと15インチDTMで使うならどっち?僕は新型MacBook Pro13インチを選びました。 DTMでおすすめのPCは「Mac」です【必要スペック&おすすめ環境】 作業効率を最大化!MacBook Proはデュアルディスプレイで使うのがオススメ DTM・音楽制作に重要なシングルコアの性能が優れているから. 2.4GHz 8コアIntel Core i9(Turbo Boost使用時最大5.0GHz)、16MB共有L3キャッシュ 3. Amazonで見る 楽天市場で見る Yahoo!ショッピングで見る. M1チップを搭載したMacBook Pro 13インチは性能が大きく向上していて、Core i5(2.0GHz)よりもポテンシャルは高苦なっているので、 16GBのメインメモリあれば十分、2ポートあれば十分という方はMacBook Pro 13インチ(M1)を選ぶのがおすすめ です。 13インチ Macbook Pro Retina Displayモデル用 壁紙配布サイトまとめ ... 16インチmacbook Pro公式イメージの壁紙 Iphoneにも設定可能 Iphone. やっぱり買っちゃった!AppleのぺちぺちMagic Keyboardの使い心地をレビュー!, waves SSL 4000 Collection の使い方とレビュー 全機能完全版, ホームスタジオDTM用途におすすめのモニタースピーカーランキングBest 3! 2019年版, コンテッサセコンダがやばい!?想像の10倍使いやすかったので良い点も悪い点もすべてレビュー!. DTMのPCはもはやMacBook proでいいんじゃない?説 ; 目次. MacBook Pro 2018モデルがリリースされました! メモリが最大32GB(15インチのみ)、 ストレージは最大SSD 4TB; CPUは6コアIntel Core i9プ‍ロ‍ … 2020年の新型MacBook Pro(13インチ)発売に関するリーク情報が飛び込んできました。 もしも 13インチMacBook Proの購入予定がある場合は絶対に待つべき です。. Apple (アップル) 最新モデル Apple MacBook Pro (13インチPro, 16GB RAM, 512GB SSDストレージ, Magic Keyboard) - スペースグレイ. 驚異的性能を誇るMacBook Pro 16インチ‼️ 1. 2020年3月発売新型MacBook Pro息を吹き返したMacBook Air、MacBook Pro 13インチに切迫する高性能マシンへと変化したことにより最強のお手軽DTMマシンとなりそうな気配 早速ですが、スペックを見ていきましょう♪ディスプレイ13.3インチRetinaTouch ID搭載プロセッサデュアルCore i5〜ク … 64BG メモリ 5. どんなパソコンを使っていても、使用年数が長くなるとだんだんパソコンの調子が悪くなってくるものです。そろそろ買い替えを検討する時期だと思い、新しいMacBook Proについていろいろと調べることにしました。今回は、DTM用の新MacBook Proを導入するまでの経緯をシェアしますね。 IPSテクノロジー搭載16インチ(対角)LEDバックライトディスプレイ、3,072 x 1,920ピクセル標準解像度、226ppi、数百万色以上対応 2. 世界最大級!インド国際映画祭のレッドカーペットイベントに参加してきたよ!, 映像音楽・劇伴に強く、映像にタイミングを示すマークを入れて演奏者に知らせる機能もDPならでは!, スピーカーを置けないという方におすすめ!開放型でDTM・作曲やミキシング用途にも使える!, この本一冊でコード理論からコードの付け方まで学べる!とてもわかりやすくて初心者におすすめ!. ではDTMで使用出来るMacBook Proを、どのように選べば良いか13インチと15インチの2つで説明します。 MacBook Pro 13インチ. DTMセール情報. MWP42J/A. Macbook Pro 2018 13インチで、メモリ使用量に関する実験を行ってみました。疑問に答える記事になっていれば幸いです。・アプリを多数起動するとどれだけメモリを消費するのか?・メモリを消費した状態での画像・動画の書き出し性能 ・Macのメモリを16GB、32GBどっちにするべきか? まさにDTMに特化したノートパソコン!. 欲しいけど価格は。。。 2. 以下は、Windowsか … まだ現物は届いてないんですけど、ついに「MacBook Pro Retinaディスプレイ 13インチ」を購入してしまいました。 新しいMacBookの購入を考え始めてからすでに1年以上が経過してますが、その間、本当にいろいろなことを悩んだり考えたりしてました。. MacBook Pro 13インチ は、13.3インチの Retina ディスプレイを搭載したノートパソコンタイプのMacです。. MacBook Proの13インチと15インチはどっちを選べばいいのか。MacBook Proの選ぶ際のポイントを13インチと15インチMacBook Proを使ってきた筆者が3つのポイントでまとめた。購入時に出てくる用語も簡単に解説しているので初心者におすすめ USBのBluetoothアダプタを使って電波を快適にしてみたよ!MAC対応プリンストンPTM-UBT7 USBアダプターを使ってみた!, Mac用テンキーのおすすめは?有線?無線(Bluetooth)?選ぶ際に気をつけたいポイントとは?, MACでマルチディスプレイにするとつなぎ目で途切れる!?いえいえ1枚の大きなディスプレイとして表示できるんです!!. 趣味:競馬, 鉄道, 音楽, 筋トレ 驚異的性能を誇るMacBook Pro 16インチ‼️ 1. MACでDTM用に大容量SSDへ交換したのにパーティションの容量が増えない場合の対処法について!! 学歴:4年制大学・法学部卒業 Twitter Facebook はてブ Pocket LINE. Contact. i5のCPUはどれを選ぶ . 【追記】2020年5月4日、新型の「MacBook Pro 13インチ」が発売されました。. 僕は現在DTM用のマシンとしてMacBook Proを使っています。ウェブサイト制作の仕事にも動画編集にも使ってるマシンですが、DTM用としてもMacBook Proが使い勝手良いなと感じていて、その理由についてまとめてみました。 DTMのスペックってどこまで必要? 1.3. 一番お得なWAVESバンドルはHorizonバンドル!?ノイズ除去のプラグインはiZotopeのRXで補うのがベスト!! New Apple MacBook Pro (16インチ, 16GB RAM, 512GBストレージ) - スペースグレイがノートパソコンストアでいつでもお買い得。当日お急ぎ便対象商品は、当日お届け可能です。アマゾン配送商品は、通常配送無料(一部除く)。 今回DTM/PCDJ用に使うMacBookProは13インチか15インチかとても悩んでいるためお力を貸していただきたいです。 初めはiMacを考えていましたがそれではPCDJができないと思いmacbookにしようと考えました。 使用するソフトはabletonlive9を考えております。 created by Rinker. 壁紙 2560 1600 Blog Nobon. 最高品質のピアノ音源Ivory2の人気グランドピアノ音源を比較! そもそもGPUとは、何をしてくれるのか。 例えるとしたら、CPUが映画現場の監督だとした場合、GPUは美術監督という位置付けになる。なぜこの例えを出すかというと、実はCPUが出す一般人には分からないプログラム言語の司令を、GPUが一般人が分かるようにそれらの内容をグラフィック化してくれているのだ。 分かりやすいところで言えば、アプリのアイコン、フォルダ、アプリなどなど。当然ながら掛かる負荷は非常に … 2019年版のMacBook Proをご紹介しました。エントリーモデルにおいても下記全てに当てはまり、DTM・音楽制作に長けています。 DTMをMacbook proでする上でのスペックは? 今、Macbook proの購入を考えているのですが迷っています。 候補としてはMacbook pro 13インチ Retinaディスプレイ です スペックは CPU 2.7GHz デュアルコア core i5 メモリ 8GB SSD 128GB Macbook pro 13インチで一番安いやつです。 MacBook Proは、スペックとモバイル製を兼ね備えたプロ向け Mac です。 DTM するなら、Macbook Pro のスペックで問題ありません。とくに、DTM初心者の結論としていきつくさきは、コレ(Macobook Pro 15インチ)だと確信しています。まぁ、自分のことなんですけどね。 16インチは神DTMマシンと化しましたが、今回の2020年5月発売13インチも半神モデルです . 2015.12.06. MacBook Pro 13インチ(2020年モデル)を実機を使ってレビューしました。液晶の品質が高く、キーボードも改善され、使いやすくなっています。ただし、CPUやグラフィックスの性能の割にはやや重いか … DTM・音楽制作に最適なThunderboltが使えるから. IPSテクノロジー搭載16インチ(対角)LEDバックライトディスプレイ、3,072 x 1,920ピクセル標準解像度、226ppi、数百万色以上対応 2. 米国時間3月27日(日本時間3月28日0時)に開催されるスペシャルイベント「Let's take a field trip」のライブ中継は実施されないことが明らかになった。MacRumorsによると、「Apple TV」用イベントアプリが更新され、同イベントが終了後、映像が公開されるとの説明が書かれていることから判明。 禁断のルームツアーで旧自宅を公開!(散らかり注意!), DIY大好きな「劇伴作曲家・サウンドデザイナー」Yugoです ⁽⁽ ◟(∗ ˊωˋ ∗)◞ ⁾⁾, 音楽家としては、ときに国際映画祭のレッドカーペットを歩いたり、でもあまり多忙にならない程よい距離感を保って活動していたり, このブログでは海外の音楽家に教わった音楽の技術や、映像制作の知識などを紹介して皆さんの作品作りのお手伝いをさせていただければと思っております^-^ノ, このブログの他にも、 Apple M1チップ 搭載13インチMacBook Pro試作モデル、1.7GHzクアッドコアIntel Core i7搭載13インチMacBook Pro量産モデルを使用し、2020年10月にAppleが実施したテスト結果によります。すべてのシステムに16GBのRAMと2TBのSSDを実装。 Yahooショッピング. 興味のある方は『MacBook Pro 13インチ用のステッカーを自作してみた』からどうぞ。 HDMI対応のディスプレイであればHDMIケーブルを繋ぐだけでデュアルディスプレイ化が可能です。僕もリゾバ先のTVにHDMIケーブルでMacBook Proを繋いで作業してます。 Macbook Pro 2018 13インチで、メモリ使用量に関する実験を行ってみました。疑問に答える記事になっていれば幸いです。・アプリを多数起動するとどれだけメモリを消費するのか?・メモリを消費した状態での画像・動画の書き出し性能 ・Macのメモリを16GB、32GBどっちにするべきか? これによって、 16インチモデルと13インチモデルという昨年からのラインナップは維持 される形となった。. Mac’s Tips. 2.4GHz 8コアIntel Core i9(Turbo Boost使用時最大5.0GHz)、16MB共有L3キャッシュ 3. 新MacBook Proで構築するDTM環境とはどんなもの? 13インチと15インチDTMで使うならどっち?僕は新型MacBook Pro13インチを選びました。 これからDTMを始めたい人へ。DTMに必要 … 劇伴作家/作曲家/日本音楽著作権協会会員/WEBメディア運営, ● 国際映画祭のレッドカーペットを歩いたときの話はこちら♪⬇ ※2020年5月4日発売の新型MacBook Pro 13インチの情報を追加しました。, DTM・音楽制作用にMacの購入を検討していまして、僕と同じように検討している方のために、現行のMacのラインナップの各モデルと性能を比較し、初心者〜中級者にオススメの機種をまとめました。, 結論から言いますと、ノートブックなら「MacBook Pro 13インチ」か「MacBook Pro 16インチ」、デスクトップなら「Mac mini」か「iMac 27インチ」がオススメです。, 今回は初心者〜中級者の DTM ユーザーを想定して紹介しますので、価格が50万円を超える「iMac Pro」「Mac Pro」は除外して、「MacBook Air」「MacBook Pro 13インチ」「MacBook Pro 16インチ」「Mac mini」「iMac 21.5インチ」「iMac 27インチ」の6モデルについて比較していきます。, MacBook Pro Air は、13.3インチの Retina ディスプレイを搭載したノートパソコンタイプのMacです。, 現行モデルは2020年に発売され、前モデルとの比較で性能が大きく向上されました。CPU・SSDの違いで2モデルあります。, デフォルトの仕様はメモリが8GBですが、DTMでの利用を想定して、メモリは16GB(プラス20,000円)に揃えています。, 最新の第10世代Intel Core プロセッサ搭載により、CPUのシングルコア性能は「MacBookPro」や「iMac」「Mac mini」にも劣らない値を出しています。軽い作業においては不満のないレベルです。, しかし、CPUはデュアルコアの Core i3 のため、マルチコア性能は「MacBook Pro 13インチ」の半分程度しかなく、プラグインやソフト音源を多数動かすようなDTMは厳しいと思われます。, マルチトラックレコーダー的な使い方を中心にして、プラグインやソフト音源を極力使わないDTMであれば何とかできるかもしれません。, 下位モデルからSSDが512GBに増量され、CPUがクアッドコアの Core i5 になったことでマルチコア性能が約33%向上したモデルです。, 一昔前のデスクトップPC並みの性能に近づき、最近のDAWでも軽量な作業であれば十分に動かせるレベルです。, CPUを「Core i7 1.2GHz 4コア」に、SSDを1TBに変更したカスタマイズ例です。, CPUのマルチコア性能は上位モデルから7%程度の向上にとどまり、大きくは変わりません。, 最上位のCPUに変更したとしても、MacBook Air ではプラグインやソフト音源を多数使ったDTMを行うのは厳しいでしょう。, 軽い・安い・最新が魅力のMacBook Air。 CPUに負荷のかかる重たい作業を行わないのであれば、日常使いに便利だと思います。, プラグインやソフト音源を多数使ったDTMや、動画編集では、動きが重たい・遅い場面が発生する可能性が高いです。, 本格的な制作業務に使用するのであれば、iMac や MacBookPro をオススメします。, 「MacBook Air でDTMができるのか?」の問いに対しては、「できなくはないが、限界が来るのが早い。」という回答になります。, MacBook Pro 13インチ は、13.3インチの Retina ディスプレイを搭載したノートパソコンタイプのMacです。, 現行モデルは2019年に発売され、CPU・SSD・Thunderbolt 3ポート数の違いで4モデルあります。, 【追記】2020年5月4日、新型の「MacBook Pro 13インチ」が発売されました。, 2020年モデルの上位モデルの「MacBook Pro 13インチ」は、CPUが「第10世代Intel Core プロセッサ」となり、性能の大幅な向上が期待されます。, 4モデルのうち、下から2番目、最上位、最上位をカスタマイズした3パターンを比較してみます。, 2020年モデルの新型「MacBook Pro 13インチ」の仕様は以下の通りです。, 2019年モデルの「MacBook Pro 13インチ」の仕様は以下の通りでした。, 4モデルのうち下から2番目にあたる、CPUが「Core i5 1.4GHz 4コア」、SSDが512GB、Thunderbolt 3ポートは2つのモデルです。, 2020年モデルの新型「MacBook Pro 13インチ」の下位モデルは、CPUは2019年モデルから変更がありませんが、メモリが「2,133MHz LPDDR3」から「2,666MHz LPDDR3」にクロックアップし、8GBから16GBへの変更は10,000円アップで済むようになりました(2019年モデルは20,000円アップ)。, さらにSSDは2倍の容量となり、最下位モデルでも256GB、下から2番目のモデルでは512GBを搭載。実質値下げとなり、2019年モデルとほぼ同じ構成とした場合は15,000円安くなりました。, CPU性能は「Mac mini 下位モデル」や「iMac 21.5インチ 4K 下位モデル」を上回っており、ノートパソコンとしては高性能な部類です。, 価格は「iMac 21.5インチ 4K 下位モデル」より18,000円安くなったため、動画制作をほとんど行わないのであれば、持ち運びしやすい「MacBook Pro 13インチ 下位モデル」を選択することもアリだと思います。, CPUが「第10世代Intel Core i5 2.0GHz 4コア」、SSDが1TB、Thunderbolt 3ポートは4つのモデルです。, 2020年モデルの新型「MacBook Pro 13インチ」の上位モデルは、CPUが「第10世代Intel Core プロセッサ」にアップデートされ、メモリもデフォルトで16GBを搭載。さらにメモリは容量だけでなく「3,733MHz LPDDR4X」にアップデートされており、さらなる性能の向上が期待できます。, グラフィックス性能は、2019年モデルと比べて最大80%向上しているとのことで、ゲームや動画制作に対しての性能向上も見込めます。, 2019年モデルではCPUをアップグレードしてもマルチコア性能があまり変わらなかったのですが、2020年モデルではCPUが「第10世代Intel Core プロセッサ」にアップデートされたことで性能の向上が期待できます。, 2020年モデルのベンチマークは今後出てくることになりますが、スコア次第ではかなりオススメのモデルになりそうです。, 上位モデルから、CPUを「第10世代Intel Core i7 2.3GHz 4コア」に(プラス20,000円)、メモリを32GBに(プラス40,000円)変更、SSDはそのまま1TBとしたカスタマイズ例です。価格は税別268,800円となりました。, 2019年モデルで同程度の構成にすると30万円を越えていたので、性能を向上しつつ価格は大幅に抑えられることになります。, CPU性能はおそらく「iMac 27インチ」の下位モデルに匹敵するところまで向上すると見られるので、本格的なDTMにも対応できるレベルになるのではないかと思います。, 持ち運びしやすいことが「MacBook Pro 13インチ」の最大のメリットです。, 現行の 「Mac mini 下位モデル」や「iMac 21.5インチ 4K 下位モデル」を上回るCPU性能があり、初心者〜中級者のDTMには十分に対応可能です。, 2020年モデルではSSDの容量アップと上位モデルのCPU性能向上でコストパフォーマンスが大幅に改善され、上位モデルではより本格的なDTMにも対応できる性能を持つことが期待されます。, 下位モデルはグラフィックス性能が低く、動画編集などのグラフィックス性能が求められる作業にはオススメできません。上位モデルは、2019年モデルと比較してグラフィックス性能が約80%向上したとされており、動画編集への対応力が高まりました。, 2019年モデルではCPUを上位のものに変更しても性能がほとんど向上しませんでしたが、2020年モデルでは上位モデルのCPUが第10世代Intel Core プロセッサにアップデートされたことで、CPU性能のデメリットはほぼなくなりました。, 2020年モデルの新型「MacBook Pro 13インチ」は、予算に応じて下位モデル・上位モデルともにオススメできます。, MacBook Pro 16インチ は、16インチの Retina ディスプレイを搭載したノートパソコンタイプのMacです。, 現行モデルは2019年に発売され、ノートパソコンでありながらデスクトップの iMac と並ぶ性能を持っています。, MacBook Pro 16インチ は、デフォルトから16GBのメモリを搭載しています。, CPUのマルチコア性能は Mac mini のカスタマイズモデルや iMac 27インチの上位モデルなどのデスクトップモデルと同程度あり、ストレージは512GB SSD を搭載。DTM初心者〜中級者には十分すぎるほどの高スペックを備えています。, グラフィックス性能は、CPU内蔵の Mac mini と比較すると5倍以上、iMac 27インチ上位モデルの6割程度の能力を持っていおり、動画制作にも対応できます。, 下位モデルと比較して価格は40,000円上昇し、CPUマルチコア性能は23%上昇、SSDは1TBに増加。グラフィックス性能もやや上積みがあります。, CPU性能の他機種との比較では、iMac 21.5インチ カスタマイズモデルや、iMac 27インチ上位モデルを上回ります。, CPUを「Core i9 2.4GHz 8コア」に、メモリを32GBに、SSDを2TBに、グラフィックスを「AMD Radeon Pro 5500M 8GB GDDR6」に変更したカスタマイズ例です。, 上位モデルとCPUはクロック数しか変わらないので、CPU性能は僅かな上昇にとどまりますが、メモリやSSDの増加による余裕が広がります。, 下位モデルからiMac並みのDTMに十分な性能を持っているので、仕様やカスタマイズの知識がなくても「MacBook Pro 16インチ」を選べば間違いありません。, 税別248,800円からのスタートで価格は高めですが、iMac 27インチ上位モデル並みのCPU性能で、持ち運びも可能なことを考えると、コストパフォーマンスはかなり高いと思います。, 重量は2kgと重めなので、頻繁に持ち歩いたり、膝の上に乗せて長時間の作業は辛いと思います。, 実際の利用は、基本はデスク上での作業で、スタジオ作業などの際に持ち出すようなイメージになるかと思います。, 2020年に新型が発売されたばかりで、現行の Mac のラインナップの中では低価格ながらCPU性能が高く、DTM用 Mac としてコストパフォーマンスに優れた選択です。, CPUが「Core i3 3.6GHz 4コア」ですが、「2017年 iMac 27インチ 下位モデル」と同程度のCPU性能があります。, SSDが256GBしかないので、本格的にDTMをやるには容量不足に感じます。初期投資は抑えるには良いですが、容量不足には外部ストレージで対応していく必要があります。, 下位モデルからプラス30,000円でSSDが512GBに増え、CPUが「Core i5 3.0GHz 6コア」になってマルチコア性能が1.5倍程度アップします。, DTM初心者〜中級者には十分なスペックを持ち、コストパフォーマンスも高いのでオススメです。, 上位モデルからプラス20,000円でCPUを「Intel Core i7 3.2GHz 6コア」ランクアップさせ、さらにプラス20,000円でSSDを1TBに増やしたカスタマイズ例です。, CPUを「Intel Core i7 3.2GHz 6コア」に変更すると、現行の「iMac 27インチ 上位モデル」と同等のCPU性能を持ちながらも価格は税込みでも20万円以内に抑えることができ、コストパフォーマンスが高いです。, 同等のCPU性能を iMac や MacBook Pro で得ようとすると、税込みでは20万円台後半から30万円程度になります。, すでにディスプレイ・キーボード・マウスをお持ちであれば、DTM用 Mac としてコストパフォーマンスに優れた選択です。, Mac mini はディスプレイ・キーボード・マウスが別売りのため、これらをお持ちでない場合は追加で3〜5万円程度の費用がかかります。, iMac や MacBook であればディスプレイは一体型であり、iMac にはキーボードとマウスが付属、MacBook はキーボードとトラックパッドも一体化されているので、追加費用はかかりません。, Mac mini に搭載されるGPU「Intel UHD Graphics 630」はCPUに内蔵されたグラフィックス機能です。, 外部GPUを搭載する iMac(21.5 インチ or 27 インチ) や MacBook Pro(16インチ)と比較すると、Mac mini のグラフィックス性能は圧倒的に低いです。, 音楽制作だけでなく、動画編集も頻繁に行う場合は、外部GPUを搭載する iMac(21.5 インチ or 27 インチ) や MacBook Pro(16インチ)がオススメです。, Mac mini に別売りの外部GPU(eGPU)を接続してグラフィックス性能をアップすることもできますが、概ね5万円以上の追加出費となり、コストパフォーマンスが低下するためオススメしません。, グラフィックス性能を求めるなら、iMac 27インチか MacBook Pro 16インチがオススメです。, iMac 21.5インチ は、21.5インチの Retina 4K ディスプレイを搭載した一体型デスクトップタイプのMacです。, 比較的コンパクトながら、高精細な Retina 4K ディスプレイを搭載していることが特徴です。, 現行モデルは2019年に発売され、デフォルトの性能はあまり高くありませんが、カスタマイズすることで十分なスペックに仕立てることができます。, また、iMac 21.5インチ はデフォルトのストレージが「1TB HDD」または「1TB Fusion Drive」ですが、DTM用としてはパフォーマンスが劣るためSSDに変更しています。, 4Kディスプレイではない「フルHDディスプレイモデル」は、2020年に買うDTM用Macとしては性能が低いため除外しました。, メモリはデフォルトの8GBから16GBに変更(プラス20,000円)、ストレージはデフォルトの「1TB HDD」から「256GB SSD」に変更(プラス20,000円)しています。, これだけカスタマイズをして、CPUやストレージの性能は「Mac mini 下位モデル」と同等。「Mac mini 下位モデル」との価格差は80,000円あります。, 「Mac mini 下位モデル」に上回る点は、21.5インチ4Kディスプレイを搭載すること、外部GPU搭載でグラフィックス性能が高いこと、キーボード・マウスが付属することの3点です。, メモリはデフォルトの8GBから16GBに変更(プラス20,000円)、ストレージはデフォルトの「1TB HDD」から「512GB SSD」に変更(プラス30,000円)しています。, これだけカスタマイズをして、CPUやストレージの性能は「Mac mini 上位モデル」と同等。「Mac mini 上位モデル」との価格差は82,000円あります。, 「Mac mini 上位モデル」に上回る点は、21.5インチ4Kディスプレイを搭載すること、外部GPU搭載でグラフィックス性能が高いこと、キーボード・マウスが付属することの3点です。, CPUを「Core i7 3.2GHz 6コア」に、ストレージを「1TB SSD」に変更したカスタマイズ例です。, ここまでカスタマイズすると、初心者〜中級者のDTM用Macとしては十分すぎるスペックに仕上がります。, 27インチモデルほどではありませんが、グラフィックス性能が高く、動画編集もこなすスペックがあります。, 21.5インチ Retina 4K ディスプレイを搭載しますが、現在は24インチ以上のディスプレイが普及していることを考えるとサイズは小さめ。一方、4Kの高精細さは魅力です。, ストレージはデフォルトが「1TB HDD」もしくは「1TB Fusion Drive」であり、読み込み速度に不安があります。快適な作業環境のためには、SSDへのカスタマイズが必須です。, これらを考えると、DTM用としては、次に紹介する Mac mini とお好みのディスプレイを組み合わせた方がコストパフォーマンスが高いです。, iMac 27インチ は、27インチの Retina 5K ディスプレイを搭載した一体型デスクトップタイプのMacです。CPUとグラフィックスの性能が高いことと、高精細な Retina 5K ディスプレイを搭載していることが特徴です。, 現行モデルは2019年に発売され、初心者〜中級者のDTM用 Mac としては十分なスペックを持っています。, また、下位モデルのストレージはデフォルトが「1TB Fusion Drive」ですが、DTM用としてはパフォーマンスが劣るため(後述)「2TB Fusion Drive」(プラス20,000円)に変更しています。, CPU性能は「MacBook 13インチ」よりも高く、「Mac mini 上位モデル」と同程度あり、DTM初心者〜中級者には十分なスペックです。, ストレージがデフォルトでは「1TB Fusion Drive」であり、読み込み速度に不安がありますが、プラス20,000円の「2TB Fusion Drive」に変更すると改善されます。, 「Fusion Drive」は、SSDとHDDを組み合わせることで比較的低価格で高速化と大容量化を実現していますが、高速化に重要なSSDの容量が「1TB Fusion Drive」では32GBしかないため、比較的ファイルサイズの大きい読み込みが発生するDTMでは容量が不足しがちになり、読み込み速度の低下が発生しやすくなります。, 一方、「2TB Fusion Drive」では128GBのSSDを搭載しており、動作速度の低下が起こりにくくなるので、「iMac 27インチ 下位モデル」を選択する際はストレージを「2TB Fusion Drive」に変更することをオススメします。, 下位モデルと比較して価格差は35,000円ありますが、CPUのマルチコア性能は約11%アップ、グラフィックス性能は40%程度アップします。, 他機種と比較すると、Mac mini の Core i5 を搭載した上位モデルよりは性能が高いものの、Core i7 にカスタマイズした Mac mini よりは低く、MacBook Pro 16インチの下位モデルと同等です。, DTM用途として考えると、CPU性能の11%アップに35,000円を追加するのはコストパフォーマンスが悪いと思います。, それならば、下位モデルのストレージを1TBのSSDに変更した方が体感速度が向上されるでしょう。下位モデルをメモリ16GB、ストレージを1TBのSSDに変更した場合、価格は¥268,800(税別)となり、上位モデルより低く抑えられます。, グラフィックス性能の向上は40%程度と大きいため、動画編集を頻繁に行う場合は、上位モデルにするメリットがあります。, 上位モデルからCPUを「Core i9 3.6GHz 6コア」に変更、ストレージを1TB SSDに変更したカスタマイズ例です。, 下位モデルと比較すると、CPUのマルチコア性能は約70%アップと大幅に向上します。しかし、価格も大幅に上昇。性能的にも価格的にもプロ向けの領域です。, 27インチの大きなディスプレイを持ち、作業効率が高い作業環境を構築することができます。, グラフィックス性能が高く、動画編集を行うにも十分なスペックがあります。音楽制作だけでなく、動画制作にも使用するなら iMac はオススメです。, ハイスペックな5Kディスプレイとキーボード・マウスまで付属することを考えると、コストパフォーマンスは高いです。, 高さ51.6 cm・幅65.0 cm・スタンドの奥行き20.3 cmと大きく、重量は9.42kgと重いため、持ち運びできません。設置場所のスペースも必要です。, CPUをカスタマイズしない下位モデル・上位モデルまでなら、同程度のCPU性能を Mac mini でも得ることができるため、CPU性能に対するコストパフォーマンスは低いです。, オススメの構成は、CPUが「Core i5 3.0GHz 6コア」の下位モデルをベースに、メモリを16GB、ストレージを512GBのSSDに変更して、税別248,800円です。, オススメの構成は、CPUが「Core i7 2.6GHz 6コア」の下位モデルで税別248,800円です。, カスタマイズをしなくても、メモリは16GB、ストレージは512GBのSSDを搭載しており、十分に高性能です。, オススメの構成は、CPUが「Core i5 3.0GHz 6コア」の上位モデルをベースに、メモリを16GBに変更して、ストレージはそのまま512GBのSSDで税別132,800円です。, キーボード・マウス・ディスプレイは別売りなので、手持ちのものを流用するか、手持ちがなければ別途購入する必要があります。, オススメの構成は、4モデルのうち最上位のモデルで、CPUが「第10世代Intel Core i5 2.0GHz 4コア」、メモリが16GB、ストレージが1TBのSSDで、税別208,800円です。, 予算を抑えるなら、4モデルのうち下から2番目のCPUが「第8世代Intel Core i5 1.4GHz 4コア」のモデルをベースに、メモリを16GBに変更、ストレージを512GBのSSDで変更せず、税別164,800円です。, iMac 21.5インチモデルは、下位モデルではCPU性能が低く、上位モデルにする必要があります。また、デフォルトのストレージがHDDまたは「Fusion Drive」のため、快適な作業のためにはSSDへの変更が必須な状況です。, そうすると価格が「MacBook Pro 16インチ」に近づくので、より高性能なCPUを搭載する「MacBook Pro 16インチ」を買った方が良いと思います。, ウェブ閲覧や動画視聴、メールの送受信など、軽い作業をする分には十分な性能がありますが、本格的な音楽制作や動画制作などを行うには性能が不十分です。, 同価格帯であれば、持ち運びが必要なら「MacBook Pro 13インチ」、持ち運び不要なら「Mac mini」がオススメです。, Macを購入すると「GarageBand」という初心者向け音楽制作ソフトが付いてきますが、楽器を接続するために必要なオーディオインターフェイスと、本格的な音楽制作ができるDAW(Digital Audio Workstaion)ソフトを購入する必要があります。, 低価格帯のオーディオインターフェイスは各社製品の機能差が少ないことと、オーディオインターフェイスを購入するとDAWソフトが付属する場合が多いので、どのDAWを使用するかによってオーディオインターフェイスを選んでも良いでしょう。, 1989年生まれ