諸事情で、久々にios版「Gboard」を試す機会がありました。せっかく設定を何度も触っていたので、これからios版「Gboard」を試したい方向けに、設定解説的な物を残して置く事にしました。今回は、iPhone(ios)版「Gboard」 iPhone または iPad で Gboard をインストール します。. GoogleはiPhoneなどiOS向けのキーボードアプリ「Gboard(ジーボード)」を日本語対応しました。Gboardは簡単な初期設定を済ませればすぐに使うことができますが、多少の設定変更でより便利になりますので、この記事では「Gboardの設定方法や使い方」を解説していきます。 COPYRIGHT © KDDI CORPORATION, ALL RIGHTS RESERVED. ②カーソル移動は上下にできませんが、私の場合それがかえって助かります。 iPhone標準キーボードをあまり使わず、すぐにGboardを入れたからか、標準キーボードの押し込みがうまく使いこなせず、カーソルがあちこちに移動して困ります。 個人的に一番ありがたいのがこいつ。 先日書いたiPhoneを10年使っていた私がAndroidに機種変更して思ったコトにて、iPhoneに比べてテキストの選択が結構センシティブだと記したのですが、それを補ってあまりあるのがこの機能。 音速の文字入力(Gboardの方がiPhoneより便利?)~文字入力が苦手な方でも更に速く入力可能~ 2020.12.25; iPhoneの設定画面について学ぼう【Part2】~理解しておきたい各設定項目をすべて丁寧に解説!~ 2020.12.24; Androidスマホの設定画面について学ぼう Part 2! もっと詳しく. 言語 3. 普通はタップしてカーソルを移動するが、指で隠れてしまったり、狙った場所に移動してくれなかったりとイライラすることも多い。 そのような場合は、Gboardメニューから[テキスト編集]を選ぶと、キーボードの表示がカーソルの移動モードに変化する。 ③カーソルキーが無い! こちらもiPhoneのデフォルトIME、Gboard共通です。カーソル移動できるキーがありません。なんでだと思います? iPhoneのデフォルトIMEとGboardは、カーソル移動に3D touchを使います。 Googleの多言語キーボード『Gboard』とは何か? 『Google 日本語入力』との違いや、『Gboard』にしかない特長、覚えておきたい便利な使い方まで、画像付きで丁寧に解説していきます。 デフォルトでは、ガラケーの様に12テンキーを連打する「ケータイ入力」と、フリック入力の両方が有効になっています。 個人的には「ケータイ入力」を行う後はありませんので、フリック入力のみ有効に変更しました。 [設定方法] 1. iPhoneに搭載されている『3D Touch』を利用する(無料) 3D Touch というiPhone 6s以降のiPhoneに搭載されている機能 1. Androidではもう随分前からGoogle純正のキーボードアプリが配信されており、実はiOSでもアプリの配信自体はされていたのですが、非常に特異な言語である「日本語」への対応がながらくされておりませんでした。iOS11の配信、iPhone8/Xの販売などリリースが続いている中、ここに来てよう … 6.1 Googleアプリ(GBoard) iPhoneやiPadでメールやメモを書くとき、テキストの修正は避けられません。ストレスなく編集をおこなうには、カーソル(挿入ポイント=点滅する縦線)の位置をすばやく移動することが不可欠です。 日本語入力ができるキーボードとしてGboardというアプリがあるのを皆さん知っていますか?このキーボードアプリは様々な言語を追加できるだけでなく、様々なカスタマイズもできます。そんな便利な日本語対応のGboardのカスタマイズ方法をご紹介していきます。 カーソルを移動させる基本的な方法は移動したい位置に画面をタップするというもの。. iPhoneやiPadの日本語入力、皆さんは何を使っていますか? 今回はiPhoneやiPadで使える日本語入力の中から、Apple純正の日本語入力以外にSimeji、ATOK、Gboard(Google製)のどれが入力システムとして優れているかいろいろ比較してみました。 カーソルを移動する: スペースバー上を左または右にスワイプします。. テキストを入力する場所をタップします。. カーソル移動のアイコンが必要なタイミングで出ていない。どのタイミングになると出るのか分かりにくい。 ・アップデートが入るのはありがたい事なのですがアップデートが入りすぎて使い慣れません。 引用:AppStore ・Gboard を利用することで、カーソル移動が可能になります。 3D Touchを利用すると以下のような感じで、指の移動に連動してカーソルが移動するようになります。 iPhoneのデフォルトのキーボードではそれができずタッチ&スワイプでカーソルをあわせなくてはいけません。 しかしSimejiにはキーボードでカーソル移動する機能が搭載されているので、その煩わしさを感じる必要が有りません。 caps lock をオンにする: Shift キー をダブルタップします。. iPhoneで日本語を入力するためのキーボードとしては、標準では[日本語 - かな]のみが用意されています。これに[日本語 - ローマ字]を追加すれば、パソコンのようなローマ字入力が可能になります。設定方法を見ていきましょう。 Android用のGoogle製文字入力アプリは「Google日本語入力」が主でしたが今後はGboardに統合されていく模様。ということで実際に使ってみたら、なるほどこれは思ったよりも気合いが入っているなという感じだったので紹介。 カーソル移動は便利ですが、後ろから入力?はいつ使うの? あと、カーソルを移動したいときに私はいつも空白ボタンを長押ししているんですが、Gboardでは空白ボタンからはできず、キーボードの文字の部分を強く押し込むしか出来ませんでした。 カーソル移動、選択機能. iPhoneでトラッパッドみたいにカーソル移動が可能 トラックパッドみたいにカーソルを動かせたら便利だなと思いませんか? キーボードの空白キーをタッチ&ホールドするとカーソル移動モードになり、トラッパッドを操作するみたいに自由に動かせるようになります。 フリックのみ → ON ※勿論、ケータイ入力に慣れ親しんだ方が、無理に変える必要は全くありませんので誤解なきよう。 ②カーソル移動は上下にできませんが、私の場合それがかえって助かります。 iPhone標準キーボードをあまり使わず、すぐにGboardを入れたからか、標準キーボードの押し込みがうまく使いこなせず、カーソルがあちこちに移動して困ります。 日本語 12キー 4. Gboardでも可. Gmail や Keep のようなテキストを入力できるアプリを開きます。. Gboardキーボードの設定 2. Google製のキーボードアプリ「Gboard」をご存じだろうか。最新のXperiaなど一部のAndroidスマホでデフォルトのキーボードに設定されているほか、Googleの検索機能との連動など、Googleのサービスと相性の良いキーボードだ。, ひとつのキーボードで、日本語や英語以外にも100以上の言語をサポート。キーボード上からGoogle翻訳が行えるほか、GIF画像にステッカーの検索、片手で使いやすいモードや、好きな場所に移動できるフローティングキーボードなど、数多くの機能を備えている。iOS版もリリースされており、Android間での乗り換えはもちろんのこと、iPhoneに機種変更しても同じ入力環境を利用できるのがメリットだ。, Gboardは2016年に配信が開始されてから、細かな機能追加や改善などアップデートが頻繁に行われている。使用しているスマホにデフォルトでインストールされていない場合でも、「Google Play」から無料でダウンロードできる。, インストール後、「設定」からGBoardを有効にし、使用するキーボードでGBoardを選べば利用可能になる。最初にGBoardを起動した際に、順を追って設定方法が表示されるので、それに従えば問題はないだろう。, 本記事では、Gboardを使ううえで覚えておくと役立つちょっとしたテクニックを紹介しよう。, 「」(カギカッコ)や“々”(踊り字)は、さまざまな場面で使うことがある。「」は「かっこ」「かぎかっこ」、“々”は「どう」「のま」(カタカナの「ノ」と「マ」の組み合わせに見えるので)「おどりじ」「おなじ」などから変換することもできるが、フリック入力ならもっと簡単に入力する方法がある。, カッコを入力すると、変換候補としてさまざまなカッコ([【「など)が表示されるので適宜選ぼう。左右のカッコ(開きと閉じ)を続けてフリック入力すると、予測変換のカッコもセットで変換候補が表示される。, “々”は、フリック入力画面の数字切り替えアイコンをタップし、数字入力画面に変更。その後、[8]をタップすると上に表示される。, 前述のとおり、“々”はほかにも「どう」「のま」「おどりじ」「おなじ」「きごう」などで変換も可能だ。いちいち数字入力に切替えるのが面倒という人もいると思うので、自分にあった入力方法を試してほしい。なお、「きごう」では“々”以外にも、音楽の記号や数学の記号など多くの特殊記号を入力できる。, メッセージの入力中などに「明日は何月何日だっけ?」と入力の手が止まるときがある。そんなときには、「あした」と入力すると、変換候補に日付が表示される。同様に「あさって」「きょう」「きのう」「おととい」や「らいげつ」「こんげつ」「せんげつ」「らいねん」「ことし」「きょねん」などでも変換可能だ。年号は、西暦のほか、和暦にも変換してくれる。また、「いま」で現在時刻に変換することもできる。, 日付は数字と文字、記号などの組み合わせになるので、入力が面倒だと思っている人は、ぜひ活用してほしい。, 最近のスマートフォンは画面の大型化が進んでおり、片手での入力が難しいという人もいるだろう。そういった場合に便利なのが、キーボードを利き手にあわせて左右に寄せることができる「片手モード」だ。, [文字種キー(あa1)]を長押しすると右上に片手モードのアイコンが表示されるので、長押ししながら片手モードのアイコンへ移動して指を離すと片手モードに切り替えができる。片手モードではキーボードが寄り、右端あるいは左端の空いたスペースに片手モードの操作を行うアイコンが表示される。真ん中の[>]もしくは[<]をタップすると左右を入れ替えられるので、使いやすいほうに設定しよう。, 片手モードへの切替えは、キーボード右上のメニューボタンを押して表示されるアイコンからも可能だ。, また、片手モード設定時に表示されるアイコンのいちばん下のアイコンをタップすると、キーボードの位置や大きさを指定できる。移動できるスペースに限りはあるが、自由に動かせるので、キーボードを左右どちらかに寄せたまま、少しだけ上に移動することもできる。スマホの下のほうを持つと不安定だったり、手が痛いという場合には活用したい。, Gboardは、キーボード表示を左右にずらすだけではなく、画面上の好きな位置に動かすこともできる。キーボード左上のメニューを選ぶと表示されるアイコンから[フローティング]を選ぼう。画面内の好きな位置に移動できるほか、サイズも若干の変更が可能になる。, 英文メールを書く際、アプリやブラウザの「Google 翻訳」を使っていったん翻訳してから、その結果をコピーしてメール本文に貼り付けて……とやっている人もいるのではないだろうか。Gboardなら、そんなひと手間も不要で、スムーズに入力できる。, メニューから[翻訳]を選ぶと、キーボードの上に「翻訳ボックス」が出現。そこに文字を打つとGoogle 翻訳がリアルタイムに翻訳してくれる。確定すれば、翻訳された文字をそのまま入力可能だ。, Gboardでは、クリップボードにコピーしたものを再利用する機能も備わっている。キーボード上部に表示されるクリップボードのアイコンを選ぶと、これまでにコピーした内容が一覧表示される。あとはそれを選べば入力できる。, なお、コピーした内容は通常1時間で消えてしまう。つまりこの機能で利用できるのは、1時間以内にコピーした内容だけだ。ただ、重要な数字やよく使うURLなど、特定の内容だけを消えないように固定しておくこともできる。クリップボードの項目を長押しすると表示されるメニューから[固定]を選ぼう。, スマホの画面だと、すでに入力済みの文章のなかで狙った場所にカーソルを移動するのは意外と難しい。普通はタップしてカーソルを移動するが、指で隠れてしまったり、狙った場所に移動してくれなかったりとイライラすることも多い。, そのような場合は、Gboardメニューから[テキスト編集]を選ぶと、キーボードの表示がカーソルの移動モードに変化する。PCのキーボードでカーソルキーを操作するのと同様に、スマホの画面内でカーソルをラクに移動できるはずだ。, 自分の住所やメールアドレス、ビジネスメールの定型文など、よく使う内容はできるだけ手間なく入力したいものだ。そのような場合には、[単語リスト]を利用しよう。, Gboardの[設定アイコン]を選び、設定メニューを表示。そのなかから[単語リスト]を選択する。, 単語リストは、登録したい言語ごとに単語を登録できる。複数言語で共通に使いたい場合は[すべての言語]を選択しよう(入力言語として日本語しか設定していない場合には、[日本語]のメニューしか表示されない)。, 右上に表示される[+]から、単語登録したい[単語]と[よみ]を入力する。ここでは例として、「TIME & SPACE」を「たいむ」というよみで登録してみた。, すると、文字入力画面で「たいむ」と打つだけで、変換候補に「TIME & SPACE」と表示された。, よく使う内容だけではなく、人名や難読漢字などを登録しておくと、打ち間違いを防げるだけでなく、文章作成の時間も短縮できる。, 本記事で紹介したものはちょっとしたテクニックではあるが、すべての機能を知っている、使いこなしているという人はあまり多くはないかもしれない。少しでも「便利かも」と思った機能があれば、ぜひ試してみてほしい。これらを使いこなすことで、テキスト入力の効率は確実に増すはずだ。, TIME&SPACEの最新情報やイチオシ情報をメルマガで! iOSの標準機能で、修正したい場所付近をロングタッチすると、虫眼鏡モードで拡大表示になって、指でカーソルを移動させることができます。 5.1 キーボードでカーソルを簡単に移動させる方法; 5.2 キーボードの音声入力をオフにする方法; 5.3 iPhoneのキーボードを素早く切り替える方法; 5.4 iPhone Plusでも入力しやすい「片手キーボード」 6 iPhone用キーボード入力おすすめアプリ. しかしGboardではこれが少し微妙で標準では上下左右のカーソル移動が出来ますが、Gboardでは 左右のみ でしかも、選択ができません。 これでは少し使いにくいですね(>ω<) これも仕方ないですが標準の方を使いましょう。 基本的に、Gboardを今までのデフォルトキーボードに追加する形になり、キーボードを4つ(または3つ)使うことになるので重複します。 なので、Gboardをこれからも使い続ける!という方は、デフォルトのキーボードを削除しましょう。 ここでは、次の操作を行えます。. iPhoneを利用しているみなさんは、どういった方法で文字入力の時にカーソルを移動していますか。移動先の文字と文字の間をタップする方法がベターですが、その他にもiPhoneには4つ方法があります。本記事では文字入力でカーソルを移動させる方法を紹介していきます。 iOS版Simejiの公式マニュアルです。iOS版のインターフェースに沿って説明いたします。Android版をご利用の方は、Android版Simejiの公式マニュアルをご参考ください。 スマホで文章を編集するとき、文字選択の細かな操作がうまくできないことがあります。そのようなときは、Googleのキーボードアプリ「Gboard」が持つ、カーソルキーを使って文字を正確に選択できる機能を使いましょう。 おすすめGboard設定. 画面をタップする、画面を長押し→スライドする. Google製品のキーボード「Gboard」でも同じことが可能です。 しかし、Gboard の場合は、行単位での移動しか現段階ではできないです。 ただこっちのキーボードは、すぐにまたフリーカーソルができるのでやりやすさは感じます。 便利 片手用キーボードを使うには、iPhone 6 以降が必要です。この機能は、iPhone SE (第 1 世代) と iPod touch では使えません。 iPhone 6 以降をお使いの場合でも、画面表示の設定を「標準」ではなく「拡大」にしていると、片手用キーボードが機能しません。 検索窓が使いやすい! スマホの文字入力なら無料キーボードアプリ『Gboard』が便利. しかし、画面の小さいiPhone――特にiPhone SEのような小さい画面では思ったところにカーソルを移動させるのが難しく、ズレてしまうことがほとんどです。. 画面を長押ししてから指をスライドする方法もあります。. iPhoneやiPadでメールやメモを書くとき、テキストの修正は避けられません。ストレスなく編集をおこなうには、カーソル(挿入ポイント=点滅する縦線)の位置をすばやく移動することが不可欠です。, iPhoneやiPadには、カーソルを移動するのにいくつか方法があります。一番簡単なのは画面をタップする方法ですが、その際に他の方法を組み合わせると位置の微調整がしやすくなり、編集の効率も上がります。, そこで本記事では、iPhone/iPadでキーボードのカーソルを移動させる方法を解説します。, 基本中の基本ですが、カーソルを移動するには画面をタップします。ただ、画面の小さいiPhoneで狙ったところにピンポイントでカーソルを移動させるのは、なかなか難しいはず。, このようなときは、画面を長押ししてカーソルを拡大表示してから、移動したいところまでカーソルをドラッグします。少し手間はかかりますが、目的の位置まで確実にカーソルを移動できます。, 3D Touchを搭載したiPhoneでは、キーボードを軽く押し込むとトラックパッドが利用できます。キーボードがライトグレーに変わり、ドラッグしてカーソルを移動できます。このトラックパッドは、iPhoneを横向きにした状態でも利用できます。, ちなみに3D Touchによるトラックパッドでは、単語や文、段落の選択もできます。, トラックパッドに切り替えたあと、指を離さずにもう一度軽く押すと単語を選択。2回押すと一文を、3回押すと段落(パラグラフ)を選択できます。そしてそのまま指をドラッグすると、他の段落もまとめて選択できます。, iPhone XR以降の機種では「触覚タッチ」が採用され、3D Touch対応の機種とはトラックパッド化の方法が少し異なっています。, とはいえ、トラックパッド化する方法は簡単で、[空白]/[space]キーまたはキーボードの欄外部分を長押しするだけ。そのまま指を離さずに画面上をドラッグすれば、その動きに合わせてカーソルが移動します。, [空白]/[space]キーまたはキーボードの欄外部分を長押しした指を離すことなく、別の指でトラックパッド化したキーボードをタップ。すると範囲選択モードに移行するので、最初に長押しした指をドラッグすれば範囲を選択できます。, 【iPhone】テキストを範囲選択/全選択してコピー&ペースト(コピペ)する方法を徹底解説, というのも、キーボード上を2本指でドラッグすると、キーボードがトラックパッドに切り替わるからです。その使い勝手はiPhoneの3D Touchや触覚タッチを上回り、トラックパッド上で思い通りにカーソルを移動できます。, 方法は簡単。画面上を2本指で触ったあと、すぐに動かさずに0.5秒ほど待ちます。すると範囲選択モードに切り替わるので、そのまま指をスライドさせれば自由自在に範囲を選択できるようになります(範囲選択モードに切り替わったあとは、1本指の操作でも選択可能)。, ダブルタップでも範囲選択モードに移行できますが、カーソル位置を指定した後に2本指で軽く長押しする前述の方法を使うと、より正確な位置から範囲指定を開始できます。, 検証端末:iPhone X(iOS 14.0.1)、iPad Pro(iPadOS 14.0.1), 【iPhone】ユーザー辞書に単語・定型文を登録/編集/削除する方法 Macとの同期も便利.