スマホやカメラなどには既に付いていることも多い、防水機能。雨天時の撮影に便利な機能ですよね。そこで、今回はFeiyu-Tech社が新開発した"防水機能搭載のアクションカメラ用ジンバル「G5」"をご紹介 … ブレることなく映像を撮ることができるようになるジンバル。でもたくさん種類があってどれを選べばいいのかわからないですよね。そもそもジンバルとはなにかもわからない人も多いと思います。 この記事ではジンバルの基本から、用途ごとにおすすめのジンバルを紹介していきます! スマホやカメラで映像撮影をする際、ジンバル(スタビライザー)を使用すればブレのない美しい映像を撮影することが可能です。この記事では2020最新のおすすめジンバル製品を10選ご紹介 … 許可を受けている公安委員会:東京都公安委員会 あげてこう、動画のクオリティ。スマホカメラ用ジンバルを厳選、今イチ押しはこちら! 2020.12.07 22:00; 8,379 ジンバルが自動的に、スマホの水平調整をしてくれるので、初心者でも簡単に、ブレの無い映像を撮ることが出来ます。 動画撮影で手ぶれ防止をサポートしてくれる「スマホ用ジンバル」をご紹介。スマホで美しい映像を撮影したい時に欠かせないアイテムに加わること間違いなし!上手なジンバルの選び方から、おすすめのスマホ用ジンバル10選など、ボリュームたっぷりでお届けします。 ここ数年でスマートフォンが一気に普及し、写真や動画を自分で撮影する人も多くなりました。そこで気になるのが撮影する際の手ぶれではないでしょうか。今回は、手ブレなく撮影できるスタビライザーの選び方とおすすめ商品を厳選し紹介していきます。 スマホ用ジンバル 2020.7.26 【2020年】FeiyuTechおすすめスマホ用ジンバルを比較! スマホ用ジンバル 2020.7.3 VLOG pocket2の特徴は?前作VLOG pocketの違いとは? スマホ用ジンバル 2020.7.3 【FeiyuTech】VLOG Pocket2はiPhoneSE2が装着でき… スマホ用ジンバル 2020.7.3 特徴: これ一台で様々な撮影をこなせる!長時間の撮影にも : 3軸のジンバルがスマホを固定して滑らかな映像を撮影: 3つのモードに切り替え。本格的な動画撮影を実現: 滑らかなズームができる。 株式会社Growのプレスリリース(2018年11月22日 11時00分)FeiyuTech、生活防水スマートフォン用ジンバル[SPG2]発売開始 3軸32bit電子制御カメラスタビライザー. ジンバルはプロ並みの動画撮影をしたいと考えている人におすすめです。DJIやZhiyunなど多くのメーカーから出ていて、スマホや一眼レフ用などがあります。ここではジンバルの選び方や、おすすめの商品を紹介するので、購入するときの参考にしてみてください。 2021年1月2日~:通常通り営業, 古物営業法に基づく表記 スマホの機能の1つに「防水・防塵」があります。 その名の通り水に濡れても壊れにくいということですが、スマホを使う上で必ず必要というわけではありません。 「自分にとって防水・防塵が本当に必要 … 動画撮影で手ぶれ防止をサポートしてくれる「スマホ用ジンバル」をご紹介。スマホで美しい映像を撮影したい時に欠かせないアイテムに加わること間違いなし!上手なジンバルの選び方から、おすすめのスマホ用ジンバル10選など、ボリュームたっぷりでお届けします。 海外スマホが対応している防水規格「ip69k」をご存じでしょうか?本記事では海外のタフネススマホに多く採用されている「ip69k」についてまとめてあります。日本のスマホが採用している防水規格「ip68」との違いなどを知りたい方は、ぜひ参考にしてみて下さい! Hohem iSteady X スマホジンバル 実機レビュー・評価・感想 「iSteady X」は、アプリ連動並びにBluetooth接続が必要なデバイスです。 無線通信が必要である以上、国内で使用する際必要なのが技適。 スマホ用ジンバル. プロ並みの動画撮影をしたいと考えている方には、ジンバルを使用することをおすすめします。ジンバルは一般の方にも馴染みのあるアイテムとなってきました。この記事では、人気でおすすめなジンバルをランキング形式でご紹介していきましょう。 スマホによって互換性がない場合がある; アプリは改善の余地あり . スマホの防水性能は「ipx」という規格で等級分けがされている。いったい、この「ipx」の等級とはどういうものなのか。さらに、お風呂やプール、シャワーなど、日常のシチュエーションにおける、スマホの正しい防水の知識についても紹介する。 FeiyuTech G5 3軸手持ちジンバル IP67防水機能 GoPro HEROなどアクションカメラに対応 落下防止ボルトがウェアラブルカメラ用マウント部品ストアでいつでもお買い得。当日お急ぎ便対象商品は、当日お届け可能です。アマゾン配送商品は、通常配送無料(一部除く)。 ※年末年始も発送作業を行っております。 Vimble2S. 動画のブレや揺れを抑えてスムーズな撮影を可能にするジンバル。iPhoneやスマホ、デジタル一眼カメラ、そしてドローン搭載型までおすすめの10製品をご紹介! DJI、Zhiyun、SNOPPAなどの製品を掲載し … ※発送作業は土日祝日も行っています。 おすすめのスマホ用スタビライザー・ジンバルを紹介!iPhoneでも手ぶれのない動画を撮ろう!スマホ用ジンバル・スタビライザーを「安い」・「軽い」・「運びやすい」など様々な観点から比較しておす … ジンバルの特徴とメリット・デメリット. Canon EOS Kiss X90 レンズキット 一眼レフ 2泊3日~ [格安レンタル], KENKO 防振双眼鏡 VC Smart 10×30 光学10倍 2泊3日~ [格安レンタル], アイリスオーヤマ 高圧洗浄機 タンク式 デッキブラシセット SBT-512N 2泊3日~ [格安レンタル], CANON EOS Kiss X10 レンズキット 一眼レフ 1ヶ月~ [月額レンタル], 12.5型ノートパソコン 2泊3日~ Win10 OS/Core i5/SSD/webカメラ搭載 [格安レンタル], airbike エアーバイク バランススクーター・ミニセグウェイ 2泊3日~ [格安レンタル], OLYMPUS PEN E-PL9 14-42mm EZレンズキット ミラーレス一眼 2泊3日~ [格安レンタル], オフィス付き 12.5型ノートパソコン 2泊3日~ Win10 OS/Core i5/SSD/webカメラ搭載 [格安レンタル], SONY α6400 ダブルズームレンズキット ミラーレス一眼 2泊3日~ [格安レンタル]. スマホやGoProなどのアクションカメラと組み合わせて使えるジンバル製品(3軸電動スタビライザー)をまとめました。 スマートフォンやアクションカメラでも、手持ちでしっかり構えれば滑らかな動画を撮ることができます。 あげてこう、動画のクオリティ。スマホカメラ用ジンバルを厳選、今イチ押しはこちら! 2020.12.07 22:00; 8,379 スマホで動画を撮影する機会が多くなると、手ブレなどによる動画の揺れや傾きを防止するために、ジンバルの利用を検討するのではないでしょうか? そこで、今回はスマホ用ジンバルのなかから特におすすめのジンバルを厳選して紹介します。 スマートフォンでも手ブレのない綺麗な動画撮影を実現してくれるのがスマホ用スタビライザー(ジンバル)。ビデオカメラがなくても十分満足できる映像のクオリティに仕上げられるんです。浮遊感のある滑らかな映像は、旅行の思い出や子供の成長をより美しく残しておくことが出来ますよ。 スマホ用3軸ジンバルなら、お奨めできます! 出典 Amazon. 2020年12月31日:11:00~12:00迄(12:00以降の予約は翌日出荷) Hohem pro3 アクションカメラ専用 3軸 ジンバル スタビライザー スマホホルダーと調整可能な三脚付き IPX4全身防水 新しい手ブレ防止技術 WIFI接続 for GoPro Hero8/7/6/5/4だけ, Osmo Action, SONY RXO, insta360 one R,YI,SJCAMなどアクションカメラ対応 2021年1月1日:14:00~17:00迄 スマホ専用ジンバル『atom』 を商品提供いただきましたので、レビューいたします。 スマホやカメラなどには既に付いていることも多い、防水機能。雨天時の撮影に便利な機能ですよね。そこで、今回はFeiyu-Tech社が新開発した"防水機能搭載のアクションカメラ用ジンバル「G5」"をご紹介します。 スマホやGoProなどのアクションカメラと組み合わせて使えるジンバル製品(3軸電動スタビライザー)をまとめました。, スマートフォンやアクションカメラでも、手持ちでしっかり構えれば滑らかな動画を撮ることができます。しかし、歩きながら動画撮影となると、話は別ですよね(^^;), 今回解説しているジンバル(別名スタビライザー)では、外見が自撮り棒や三脚に似ていますが、歩きながらの撮影や走ったりする振動を手ぶれ補正してスムーズな映像を撮れるようになります。, ジンバルは、DJIを筆頭に様々なメーカーから発売されているのですが、軽い製品や初心者にも使いやすい製品を厳選しました。おでかけや旅行時の記録、スマホで映画やミュージックビデオ風の映像を作りたい方に参考となりましたら幸いです。, スタビライザーは冒頭でも簡単に説明しましたが、滑らかな映像を撮れる機材です。本体のボタン操作によって、カメラアングル徐々に動かしたり、固定した状態で撮影する事ができます。, 実際の使用風景や操作感を動画でも説明していますので、詳しくは上記のYoutubeの解説動画をご覧ください。それではモバイル用ジンバルについて解説していきます。, まず始めにオススメしたいのがMOZA Mini MX(MOZA製)という製品です。こちらはジンバルの使い方が分からない方や初心者にもおすすめです。, 最大ペイロードは280gのスマートフォンを搭載できるジンバルです。スマホアプリのMOZA Genieにさまざまな組み込みのクリエイティブな撮影テンプレートが利用でき、充実したVlogライフに楽しめます。更に固定アングルなども得意なMOZA Mini-Sなどもあります。, ジンバルの中では軽量に作られており折りたたんでコンパクトに持ち運ぶ事ができるので、旅行やちょっとした外出時にも便利です。, 価格も安く、バランスの良い製品なので、ビデオカメラや専用の動画カメラを買うのはちょっと考える…という方には良い選択肢だと思います。詳しい使い方やレビューについては、以下の記事が参考になります。, 続いて、ジンバル本体が防水や防滴に対応している製品です。こちらは防水のアクションカメラを取り付ける事も想定して作られており、海辺で撮影したり、スノーボードなどの冬場のスポーツでもおすすめです。, 防水に対応したジンバルです。IPX4(防水性と防滴性)を備えており、悪天候や雪の日でも使用できます。カメラはDJI OSMOアクションやGoPro(Hero7/6/5/4/3)・YI SJCAM SONY RX0(最大サイズ:高44.5mmx厚み27mm・最大積載重量は150gまで)など幅広いアクションカメラに対応しています。, こちらはとにかく小さくてコンパクトなジンバルです。カメラが内蔵されており、スマートフォン用やアクションカメラ用とは違って、軽量で場所を取らないのが特徴です。, ポケットサイズの3軸ジンバル搭載ビデオカメラです。歩きながら動画撮影しても滑らかに撮影でき、選択したターゲットを追い続けて撮影してくれるアクティブトラッキングが非常に便利です。後継機としてDJI Pocket2が登場しました。, スマートフォンとは別のカメラとして使い分けることが出来るので、スマホの電池消耗を嫌う方には特にオススメだと思います。また旅行時には、専用の防水ケースを取り付けたり、別売りのモバイルバッテリーでUSB経由の充電も可能です。(充電は他で紹介した製品も可能です。), 実際に使ってみると、撮影できる内容はスマートフォンに引けを取らない印象です。作例は以下をご覧ください。, 1つ気になるのは、固定モードなどのジンバル機能が省略されている点です。固定モードについて、どのような動作か分からない方はYoutubeの解説動画(一眼レフ用ジンバルの固定モードについて)をご覧ください。, ノスタルジックな写真や映像撮影が好きです✨当サイトではカメラ関連製品の魅力を中心に情報発信を行っています。, コンテンツの保存及び転載は固くお断りいたします。当サイトに記載されるコンテンツ(文章・画像等)は著作権により保護されています。万が一コンテンツや写真の盗用・二次利用が見つかった場合には500pxの写真販売価格を参考に差止め請求及び使用料または損害賠償請求をさせて頂く場合がございますので予めご了承下さい。記事に関するお問い合わせや寄稿についてはお問い合わせフォームまでお願いいたします。. 【2020年最新】ドコモ防水スマホおすすめ8機種を紹介!防水・防塵・耐衝撃性能を備えたドコモ防水スマホの中から、人気のAndroid機種をまとめました。アウトドア・海・プールでタフに使える防水機能付きスマートフォンに機種変更したい方必見です。 3軸32bit電子制御カメラスタビライザー サンコーレアモノショップ詳細を見る. ジンバル 生活防水 WG2X Feiyu GoPro GoPro Session対応 Tech(フェイユーテック) :B07ML68RD2ならショッピング!ランキングや口コミも豊富なネット通販。更にお得なPayPay残高も!スマホアプリも充実で毎日どこからでも気になる商品をその場でお求めいただけます。 初心者でも簡単にブレない動画が撮影できると評判の、手のひらサイズのジンバル一体型カメラ「DJI Osmo Pocket(オズモポケット)」は今話題のカメラです。カメラ本体発売から半年ほど遅れて純正の防水ケースが発売されましたので、実際に海で使ってみてレビューしました。 株式会社Growのプレスリリース(2017年7月14日 11時00分)日本初上陸!防水ウェアラブルジンバル[WG2]登場 防水防塵機能付きおすすめsimフリースマホについて紹介しています。お風呂や台所、アウトドアでも安心して使える防水スマホはもちろん、耐衝撃に強い頑丈な防水スマホも厳選しました。最新おすすめ防水スマホを比較してください。 最小サイズのアクションカメラに特化したジンバルなので他のスマホやコンデジには使用できませんがこの独特な形状により設置場所を選ばないオールマイティーな電動ジンバルです。 水中にも対応. ジンバルって何?って思う方も多いと思いますが、今回ご紹介するスマホ用ジンバル「Hohem iSteady X」はコスパも品質も良い商品でした! スマホとジンバルがあればすぐにユーチューバーになれますよ 今回は私が使用する「hohem3軸ハンドヘルド」 hohemのスマホ用ジンバルに関してご紹介します。 スマホ用のジンバルは色々なものがあります。 購入の際はスペックなどをご確認ください。 hohemジンバル. 前モデルには無かった機能として水深50cmまでの防水に対応しているのでGoproHero5.6 いろいろ検討したけど結局どのジンバルを買えばいいのかわからない!という方向けに、厳選したおすすめの3つのジンバルだけを紹介します。スペックやコスパで選べるようにご紹介していますのでぜひ参考にしてみてください。 ※年末年始の営業時間 営業時間:年中無休・10:00-18:00 この記事の見出し1 ジンバルって知っていますか?? スノーボードの自撮り、追い撮りに最適な最強アイテム2 ついに防水仕様のジンバルが登場! 早速その性能をレビューしたい!3 ではFEIYU TECH Copyright © モノカリ 2020 All rights reserved. (小型ジンバル スマートフォン 携帯用 ハンドヘルドスタビライザー iPhone). ~2020年12月30日:通常通り営業 サーフィンにも使えるレベルの「GoPro用 防水ジンバル」ないかな?って思って探したら意外と無かった。. 「欲しいなぁ」と思いながら、なかなか手を出せなかったアイテムの一つスマホ用のジンバル(スタビライザー)を、ご縁があって中国のガジェット通販サイトgearbestより頂ける事となりました。 機種はideafly社の「jj - 1s」。ideaflyはドローンを開発している中国のメーカーです。 どうもdrone walker(ドローン ウォーカー)編集長の吉武穂高です。 今回は、『makuake』のクラウドファンディングなどで50倍の投資額を集め、『kylin-m』のカメラ専用ジンバルの開発をした『snoppa(スノッパ)社』の. スマホで動画を撮ると気になるのが手ブレ。旅行や記念日の思い出はきれいに動画に残したいですよね。その手ブレを解決できるのがジンバルという「映像をきれいに撮るためのグリップ」。手ブレを抑えてプロ並みの動画を撮ることができます。操作も直感的で撮影はとても簡単。 『スマホ用ジンバル 防水』の関連ニュース. スマホでの動画撮影で困るのが手ブレです。どんなに面白い映像も、画面が細かく揺れては見にくく感じてしまいますね。しかし、ジンバルを使えば、走っても揺れてもスマホは同じ定位置のまま。特殊なモーターが揺れを感知して、自動的に傾きを水平に保ってくれるという便利なグッズなのです。ジンバルは、車中のカップホルダーなどにも使われており、同じ構造で急ブレーキをかけても飲み物がこぼれることがありません。ここでは似たような機能を持つスタピライザーとの違いや、3軸や2軸の種類について解説し、スマホ、カメラ、GoProなど、撮影する機材に合わせた選び方もご紹介しています。スマホの高画質撮影とジンバルを組み合わせれば、プロ並みのきれいな動画が簡単に撮れますよ。, GoProや一眼レフ等のカメラをはじめとした家電レンタルサイト「モノカリ」の公式アカウントです。実際に購入して試してみた実体験に基づくカメラのレビューや家電専門家によるおすすめ商品をご紹介しています。, スマホやカメラを手で持って撮影するときに、手が固定せず動き回ることがあります。これを手ブレといい、ほとんどの人が悩まされた経験があるでしょう。これを簡単に解消できるのがジンバル。蕎麦屋のおか持ちを載せる出前機に近く、スマホの手ブレによる傾きを自動で補正してくれる便利なデバイスです。出前機は重力に任せて安定させるの対して、ジンバルはセンサーとモーターでコントロールします。, ジンバルと同じく、スマホやカメラの傾きを補正してくれる装置にスタピライザーがありますが、原理や構造は違います。スタピライザーは、重りを使い振り子の原理で重心を安定させるので、デバイス自体がかなり重いのが特徴。中には1キロあるものもあり、走りながらの撮影はかなり疲れてしまいます。ジンバルはこの重りがなく、平衡センサーによって自動でブレを調整。軽量のため片手で楽々操作でき、長時間の撮影も疲れません。, ジンバルのメリットはなんといっても、手ブレのない滑らかな動画撮影ができることです。お手軽なスマホ撮影はつい手持ちで済ませたくなりますが、ジンバルを用意することで、カメラ用の台車で撮影したようにスムーズな動画が撮れるのです。これにより、ズームインやズームアウトなどの、これまで難しかった撮り方も楽におこなえるでしょう。, 300グラム程度で、撮影時はもちろん持ち運びにも軽量のジンバルは大変便利です。小型のスタピライザーもありますが、重りがあるため持ち歩く際にもずっしりと重量を感じます。旅行にもジンバルはおすすめで、バッグやスーツケースに入れても気にならない軽さ。登山やハイキングにも楽に持っていけるため、眺めのよい景色を手ブレなくきれいに撮影できます。, 動きの支点となる軸が3つあるのが3軸のジンバルです。3軸は上下、左右、回転と、すべての揺れを感知して即座に補正。2軸との違いは、水平方向である横の揺れに対応していること。どんな動きも、ぴたっと固定されたカメラスタンドで撮影したようにスムーズな動画になります。, 3軸タイプは、走ったり乗り物に乗ったり、激しいスポーツをしたりとダイナミックな動きの撮影に適しています。スキーやスノーボードを前から撮影したり、ジェットコースターに乗りながら周囲の風景を撮ったりすると、スピード感があり鮮明な映像を取ることができます。, 2軸は、上下と回転の揺れにのみ対応しており、水平のひねりができません。このため3軸に比べて多少のブレはありますが、価格が安いのがメリットです。また、2軸はジンバルの先駆けとして、羅針盤やジャイロスコープ、ドリンクホルダーなど、常に垂直を保つ回転台として古くから使われてきたものです。, 多少のブレは気にならないという人へおすすめです。3軸タイプと映像を比べると、ぴたっと固定されてぬるぬる動く感じはありませんが、手で持つより格段にブレがなくなっています。また、人が歩いたり走ったりするリアルな感じは、2軸のほうがよく出ているようです。, 小型のスマホやミラーレスカメラ、一眼レフカメラ、ドローンなど、写真や動画撮影のためのデバイスは多くあります。使用する機器によって重さやサイズも違うため、ジンバルも適したものを選ぶ必要があります。重さのある撮影機器ほどジンバルも大きく、両手で支えるなどしっかりと持ちやすくなっています。, 気軽にちょっと動画撮影できるのがスマホ用のジンバルです。300グラム程度と軽く、コンパクトサイズで走りながらでも楽に撮影可能。小さい撮影機ほど体に密着して動きやすくなるため、軸は3軸がおすすめです。垂直、水平、回転とすべてのブレを吸収してくれる、小さくて片手で持てるサイズが使いやすいでしょう。スマホ用は持ち手も細く、スマホと一緒に持ち運びやすいものが多く見られます。, カメラ用のジンバルは、スマホ用と比べて重たく頑丈です。コンパクトで軽いミラーレス用、重量のあるカメラ用、一眼レフ用など、カメラタイプで最大積載量も変わってくるので自分のデバイスを確認しましょう。ミラーレス用は1.8キロまで、一眼レフ用は3.6キロまでが目安で、2倍の差があります。一眼レフ用は両手でしっかり支えられるような構造のものもあり、縦グリップ型より安定しています。, アクションカメラのGoProこそ、ジンバルを使えばブレのない滑らかな迫力の動画を簡単に撮影できるでしょう。手ブレ補正機能のあるGoProもありますが、撮影後の処理によって手ブレがないように見せているため限界があります。やはりジンバルを使って、元の映像自体をきれいに撮る方がよく仕上がります。GoPro用の激しい動きに対応した3軸タイプのジンバルがおすすめで、GoPro社から出ている純正品は、挙動も安定しスムーズな撮影が可能です。, ジンバルにはいくつか収納方法があり、持ち運ぶ際のサイズも変わってきます。移動に適した折りたたみ式や、一つ一つのパーツを丁寧に収納するハードケースなどがあるため、使う目的や行く場所によって適切なものを選びましょう。, コンパクトに折りたたんでソフトケースに収納できるタイプのジンバルは、頻繁に旅行へ行く人におすすめです。折りたたみ式は軽量化されており、持ち運びも楽。また、飛行機など荷物の重さに制限がある場合などにもおすすめです。たたむと手のひらに収まる大きさの3軸タイプもあり、スマホと一緒にバッグへ入れておきやすいサイズも見られます。, 一眼レフなど重量のあるカメラ用のジンバルは、専用のハードケースやソフトケースが付属しています。しかし、大きさによってはカメラと一緒にカメラバッグへ収納できる場合もあります。カメラバッグは中に多くのクッションや収納部屋があり、レンズや本体、周辺機器を衝撃のないように持ち運べるようになっています。撮影旅行へ出かける際はできるだけ荷物を一つにまとめたほうが便利なので、カメラバッグのサイズを見て収納しやすいジンバルを選ぶのもおすすめです。, 中国に本拠地を置く、世界的なカメラ周辺機器メーカーのDIJ。2006年に設立されたまだ新しい会社ですが、映像関連会社から大きな信頼を受けています。プロ御用達のデバイスが多く揃い、ジンバルもドローン用やカメラにジンバルの機能がプラスされたものなど新しい製品を提供しています。, ZHIYUNは中国発祥のスタピライザーメーカー。業界で大きなシェアを占める信頼のある企業です。最近はスマホ用のジンバルを中心に開発しており、ミラーレスカメラも取り付けられるコンパクトタイプのジンバルが見られます。, 一眼レフなど重量のあるカメラ用のジンバルが豊富に揃うMOZA。3軸の片手で扱えるタイプや、両手でしっかりグリップできるデュアルハンドタイプなど、撮影の目的や使用機器によって最適なものが見つかります。どれもコスパに優れており、価格以上の満足感が得られます。, 家電量販店などでリーズナブルに購入できるジンバルが揃うメーカー、Feiyu Tech。特徴はジンバルの種類が豊富なことで、スマホ、ミラーレスカメラ、一眼レフ、GoProなど、あらゆる撮影機に取り付けられる品が見つかります。防水タイプも充実しており、アウトドアやスポーツに適したジンバルを気軽に量販店で試すことができます。, 特徴のある小型のスマホ用ジンバルを中心に提供しているメーカー、SNOPPA。折りたたむとスマホと同じ大きさになるミニサイズのジンバルが多く、USB充電や三脚もついたアイデア商品が見つかります。カメラバッグにもちょっと入りやすい、軽量のコンパクトさが魅力です。, 1万円程度で、デザインのよいコンパクトタイプのジンバルが見つかるのがhohemです。スマホやミラーレスなどの小型撮影機を中心にして、持ち運びやすさにもこだわりが見られます。すっきり小さく収納できるケースもついて、旅行など移動の際にもスーツケースに収まりやすい長方形にまとまります。, GoPro用のジンバルKarma Gripです。多くのGoPro機種に対応しており、カメラが水平に保たれ安定した撮影が可能。手元で電源のON、OFFや撮影開始の操作もできるため、動きの激しい撮影に適した仕様となっています。, 気軽に片手でハンドルを握り、GoProで撮影したいという人へおすすめです。アクティブ用で様々な場所に取り付けることが前提のGoProですが、このジンバルを使うことで自分を撮ったり動きのある被写体を追いかけて動画撮影をすることが可能。GoProの使い方が広がり、アクション撮影のレベルを上げてくれるジンバルです。, アクションカメラ用のジンバルで、防滴機能が高いアウトドアに最適な商品です。片手で持ちやすいハンドル式で重量は、351グラムと軽いため扱いが楽。GoPro Hero 、Sony RX0, SJCAM, YI camなど、150g以下のアクションカメラに取り付けられ、雨の日でも湿度の高い場所でも動作可能な生活防水タイプです。, 雨の日や海、湖など水辺の撮影におすすめのジンバルです。600°のパンローテーションでは360°のパノラマ撮影が可能。また、パンフォロー、パン&チルトフォロー、オールロック、フォローの4つの撮影モードを搭載しており、自由度の高い動画が撮れるのも大きな魅力です。, スマートフォン用のジンバル、Osmo Mobile。軽量でコンパクトサイズに加えて専用のポーチも付属しているため、持ち運びも便利です。高機能な撮影モードを使用すれば、被写体を自動で追尾して撮影することも可能。, 時間を早回しするモーションタイムラプス動画に最適なジンバルです。カメラは動かさずに固定して撮影を行うタイムラプス撮影ですが、カメラを一定の速度で動かしつづける、難易度の高いなモーションタイムラプス撮影も簡単におこなうことができます。, 小型カメラとジンバルが一体化している便利なデバイスです。特徴はその小ささで、全長約12センチ、重さ116グラムと手のひらサイズ。リュックやバッグにすっと納まり、収納も場所をとりません。持ち手に画面が付いている、機能的ですっきりしたデザインです。, 登山やハイキングに最適な小型カメラです。小さく軽量で荷物にならないのは、登山者にありがたいデバイス。山頂でのパノラマ映像や、時間を凝縮したモーションラプスなども簡単に撮影可能。また、視野角も広くF2.0の絞りを搭載。FPVモードやアクティブトラックで、スリリングな動画や構図のよいスナップ写真も簡単に撮影できます。, スマホ用の3軸手持ちジンバルです。多くのiPhoneやAndroidに対応しており、GoProも取り付けられます。ズームインやアウトが簡単におこなえる、ハンドホールを手元で操作可能。三脚があるため、一定位置での動画撮影もしやすくなっています。, お子さんの運動会に最適なジンバルです。550グラム程度と軽くて値段もリーズナブル。手持ちのスマホにさっと取り付けられて、最大12時間バッテリーが持ちます。専用ケースもしっかりしており、それぞれのパーツを丁寧に収納できます。, 最大18センチ伸びるロッドが付いており、自撮り棒にもなるジンバルです。シンプルデザインの簡単操作で、電源オンオフや撮影モードの切り替えなどの操作も手元でワンタッチ。高いところからの自撮りも楽々おこなえます。, スマホの自撮り用に最適なジンバルです。特にインスタグラムユーザーにはおすすめで、アプリにより連動しているのが特徴。431グラムと軽くスマホと持ち歩きやすい大きさなので、インスタ用の映像を撮るために持ち歩きやすいコンパクトな一品です。, ミラーレスカメラに特化した、片手持ち3軸ジンバルです。軽量設計で優れた手ブレ補正機能を搭載。アルミニウム合金からなる頑丈なボディはわずか1.1キロ。積載量は2.0キロと重く、幅広いミラーレスカメラとレンズに対応しています。, お手軽なミラーレスカメラでプロレベルの撮影をおこないたいという人へ最適です。ミラーレス専用となっていますが、一眼レフにも対応しているので、より大型で重量のあるカメラにも取り付けられます。バッテリーも11時間稼動するため、長時間の撮影にもおすすめです。, スマホと無線で通信可能で、Gセンサーでのデバイス制御が可能です。スマホも同時に取り付けられるような構造になっており、HDワイヤレス画像転送機能があるため、スマホ、タブレットなどの端末をSLRモニターとして使用できる便利な設計になっています。, 撮影した動画を、即座にスマホでチェックしたいという人へおすすめです。撮影した動画を確認して、3軸動作を細かく調整することも可能。ほかにもスマホ側で絞り、シャッター、ISOなどのパラメータ調整が楽におこなえるため、撮影の微調整をしやすいジンバルです。, プロユースのデジタル一眼レフカメラや、小型シネマカメラまで搭載することができるこだわりの映像が撮影できるジンバルです。0.3kgから最大4.2kgの積載量に対応し、小型のミラーレスも取り付け可能。カメラのバランスを自動調整し、ジンバルのリモートやフォロー制御はもちろん、高精度なモーションタイムラプス撮影も自在にできる優れたジンバルです。, 自主制作映画におすすめのジンバルです。プロの映像撮影に適した高度な機能を持ちながら、コンパクトで持ち運びも楽々。連続16時間駆動するバッテリーで、長時間の屋外撮影も可能です。映像プロダクションのニーズにも対応するため、こだわりの映画がお手軽に制作できるでしょう。, 両手持ちに対応している、一眼レフ対応のジンバルです。片手、両手と状況に応じて変えることができるため、様々な撮影シーンに対応可能。250グラム~2,500グラムの積載量に対応しており、3軸のブレない滑らかな動画を撮ることができます。, 様々な持ち方ができるジンバルを探している人に最適です。組み立ても簡単で、バランス調整も電源を入れると自動でおこなってくれるため、手間いらずで撮影開始。マイクやライト、アクションカムを付けての同時2台撮影も可能です。, カメラ用の3軸ジンバルで、スマホアプリと連携させて簡単コントロールが可能です。高度な映像認識システムにより、精度の高いトラッキングがスマホ画面から指先でおこなえます。また、カメラ移動操作を保存して、同じ設定で再度撮影することもでき、インターバルや撮影枚数、撮影時間、タイムラプスの設定も記憶できる性能の高い一品。, 同じ場所や設定で何度も撮影したいという人へおすすめです。野生動物や風景を撮るには、一定の位置で長時間に撮影することが必要。自動で被写体の構図を作ってくれたり、時間の設定をスマホから簡単操作できるのは大変便利です。, 2軸のドローン専用ジンバルです。超軽量で重さは108グラム。離陸に負担がかからず、安定した撮影が可能です。丈夫なアルミニウム合金で、精度の高いセンサーを搭載。空中からブレのないきれいな映像を撮影することができます。, ドローンの空中事故が気になる人へおすすめです。高品質のブラシレスPTZコントロールパネルにアップグレードすると、電源の逆極性保護やカウンタの電源を増加させることができ、空中の思わぬアクシデントによる電源オフを防ぎます。, 撮影の手ぶれを補正してくれるジンバルをご紹介しました。おすすめはポケットサイズのDJI、Osmo Pocket。ジンバルの先端に小型カメラが付いているため、カメラという意識がありません。登山やハイキングにも最適な超軽量で、ポケットにも楽に収まります。パノラマ映像はもちろん、ミニサイズで昆虫や植物などミクロの世界の撮影も簡単に可能です。, 店舗:東京都中野区弥生町2-27-5 天野ビル202号室 スマホ用ジンバルSPG2が海外のFeiyuTechの公式サイトに登場していましたが、遂に日本の公式サイトでも2018年11月に販売が開始されました! 人気スマホ用ジンバルSPGシリーズ最新モデルのどんなところが新しくなったのか気になりますよね~ 今回はSPG2について調べたことをまとめました。 … バイク用ぐらいならあるんだけどなぁ。。。 アクションカメラなんだからアクションに耐えられるジンバルも販売してほしい。 スマホで動画を撮ると気になるのが手ブレ。旅行や記念日の思い出はきれいに動画に残したいですよね。その手ブレを解決できるのがジンバルという「映像をきれいに撮るためのグリップ」。手ブレを抑えてプロ並みの動画を撮ることができます。操作も直感的で撮影はとても簡単。 特徴はジンバルの種類が豊富なことで、スマホ、ミラーレスカメラ、一眼レフ、GoProなど、あらゆる撮影機に取り付けられる品が見つかります。防水タイプも充実しており、アウトドアやスポーツに適したジンバルを気軽に量販店で試すことができます。 © 2016 - 2020  おちゃカメラ。  /  Built by hexo. hohemのスマホ用ジンバルで出来る事は… 「欲しいなぁ」と思いながら、なかなか手を出せなかったアイテムの一つスマホ用のジンバル(スタビライザー)を、ご縁があって中国のガジェット通販サイトgearbestより頂ける事となりました。 機種はideafly社の「jj - 1s」。ideaflyはドローンを開発している中国のメーカーです。 2020/12/07 - あげてこう、動画のクオリティ。スマホカメラ用ジンバルを厳選、今イチ押しはこちら! ジンバルとは、電子的にスマホを水平に保ってくれる装置で「電気式スタビライザー」と呼ばれることもあります。. 自撮り棒 3軸 手持ちジンバル スタビライザー スマートフォン手持ちジンバル 携帯電話スタビライザー。3軸 ジンバル スマートフォン対応手持ちジンバル 携帯電話スタビライザー 水平撮影 電子制御 運動遅延撮影 ズーム機能 追跡撮影 Hohem iSteady Mobile Plus 2019新機種 プール・海・お風呂などでスマホを水から守ってくれる「スマホ防水ケース」。Ankerやラスタバナナといった様々なメーカーの商品に加えて、ダイソーやセリアなどの100均で購入できるものも多く存在しますが、どの商品の性能が本当に優秀なのか気になりませんか? スタビライザー. 名称:株式会社スペクトル 自撮り棒 3軸 手持ちジンバル スタビライザー スマートフォン手持ちジンバル 携帯電話スタビライザー。3軸 ジンバル スマートフォン対応手持ちジンバル 携帯電話スタビライザー 水平撮影 電子制御 運動遅延撮影 ズーム機能 追跡撮影 Hohem iSteady Mobile Plus 2019新機種 株式会社Growのプレスリリース(2018年11月22日 11時00分)FeiyuTech、生活防水スマートフォン用ジンバル[SPG2]発売開始 Mini-MI スマホジンバル. 許可番号:第304391905221. 動画のブレや揺れを抑えてスムーズな撮影を可能にするジンバル。iPhoneやスマホ、デジタル一眼カメラ、そしてドローン搭載型までおすすめの10製品をご紹介! DJI、Zhiyun、SNOPPAなどの製品を掲載しています! 電話対応:平日10:00-15:00のみ・土日祝休み ジンバルは最近ではモーターを電気的に動かして振動を打ち消すタイプのものが多いですが、これらの多くは非防水だったりします。これではせっかくのアクションカメラや防水スマホのメリットが活かし … ※店舗は予約者様の受取のみとさせて頂いております。当日レンタルも可能です。 ジンバルはプロ並みの動画撮影をしたいと考えている人におすすめです。DJIやZhiyunなど多くのメーカーから出ていて、スマホや一眼レフ用などがあります。ここではジンバルの選び方や、おすすめの商品を紹介するので、購入するときの参考にしてみてください。