『ヴェニスで夜の運河を満喫した後、夜行列車でジュネーヴへ行き市内観光した後国連ヨーロッパ本部へ行きました。ここは旧国際連盟本部のあった場所でもあります。ジュネーブ...』ジュネーブ(スイス)旅行についてshinesuniさんの旅行記です。 しかし少しのちょっとしたニュアンスが大きな違いや誤解を生じてしまったりととてもナイーブだと言っていました。とても重要な国と国との会議ですから、それに参加する国連の人も通訳する人達も皆さんが国のトップだったりプロフェッショナルでなければいけないのだと言うことですね。凄すぎます。 1929年から1938年にかけて 国際連盟 本部として建設され、1950年代と1960年代後半に増築された、スイス・ジュネーヴの パレ・デ・ナシオン ( フランス語: Palais des Nations )に位置する。 私も国際連合のポストカードを1枚、周りに便乗され実家の家族に書きました。こういう時って改まりすぎてなんて書けばいいか地味に分からないですよね(笑) パレ・デ・ナシオン(国際連合ヨーロッパ本部)の魅力・見どころをご紹介!地図・アクセス情報で場所や行き方をチェック!海外観光情報・ツアー予約は信頼と実績のjtbにお任せ>ください。 中に入ったところにある受付デスクで先ほどのレシートを見せ、ツアーが開始する16時まで待ちます! そこにはちょっとした売店もあり、みなさんポストカードを購入しその場でポスト投函しておりました。 日本を含む187の加盟国から政府、使用者、労働者の代表が出席して開かれるILOの年次総会として、2019年6月10~21日にジュネーブのパレ・デ・ナシオン(国連欧州本部)で第108回ILO総会が開催されます。 今総会では、以下のような議題が予定されています。 さて私たちは14時ちょっと過ぎに着いてから列に並びましたが、かれこれ30分くらいは並んでも一向に進む気配がありません。周りの人も私もだんだんイライラしてきて、列が進む気配がない様子に帰る人もでてきました。 これってよくテレビで映ってるやつですよね? こちらには、国際連合に加盟している193ヶ国すべての国の旗があるそうです! 日本の日の丸もバッチリ確認してきましたよ。 国際連合ジュネーブ事務局(ジュネーブ)に行くならトリップアドバイザーで口コミ(1,485件)、写真(1,389枚)、地図をチェック!国際連合ジュネーブ事務局はジュネーブで20位(140件中)の観光名所で … 椅子のモニュメント。その名も「ブロークンチェア」。よく見ると奥の方の脚1つが壊れているのですが、これは地雷やクラスター爆弾への反対を象徴しているとのこと。とても大きくメッセージ性が強い彫刻作品でした。 6月にジュネーブの国連欧州本部の見学を希望しています。 ... ただ、それから一度ホテルにチェックインし、 国連本部までタクシーで移動したとしても時間的に14時は難しいの... 1. 2014年7月15日・16日、ジュネーブにおいて、国連の自由権規約委員会による日本政府報告書審査が行われました。14日にはアムネスティを含むngoが委員会へ情報を提供しました。 新型コロナ:国連、3段階で職員復帰 安保理再開で前倒し要請も 日本経済新聞 - www.nikkei.com新型コロナ:国連、3段階で職員復帰 安保理再開で前倒し要請も - 日本経済新聞 「国際都市ジュネーブ」はなぜスイスにとって重要なのか? ジュネーブの国連はパレ・デ・ナシオンと言います。 なんて意味だろうと思ったけど、これはフランス語で、英語ではPalace of Nationsでした。 ここは、国際連盟の本部があった場所で、今は国際連合欧州本部がある場所です。 かっこいい! 国際機関で活躍する日本人職員に、着任までの道のりや具体的なステップ、仕事内容などをインタビュー。ilo国際労働機関スイス・ジュネーブ本部の方に話を聞きました。国際公務員になるための採用試験情報についても掲載しています。 さて、いざ訪問!と思いこちらにある玄関を入ろうとしたら、こちらは玄関でないとのことで裏に回ることに(ブロークンチェアを背にして左手の方に建物を沿って進む)。 スイス、ジュネーヴの国連ヨーロッパ本部へ行たのですが、土曜は休館。 見学ツアーは行っていなかったので、外観だけ写真を撮って来ました。 ※夏の期間、4月~8月は土曜日も館内の見学が可能だそうです。 ここは1929年に旧国連の本部が設置された場所。 こちらのお部屋、主に何かを発表するときで使われるそうです。ここでは、何故スイスに国際連合があるのか?やスイスは唯一の永世中立国だがはたして本当なのだろうか?など大変興味深いお話をツアーに参加した人達皆さんとディスカッションしました。まるで何かのお勉強会みたいで大変楽しかったです。 まず入場するのに身分証明書の提示をしなければなりません。私たちの場合はパスポートの提示をセキュリティの人に見せました。続いて、びっくりしたのですが空港にあるのと同じ荷物検査をします。携帯や電子機器は外に出しジャケットも脱いで専用の機械で検査をします。ちなみに私はペットボトルのお水を持っていたのですが持ち込めました。液体物は関係ないようです! ボンジュール!ただいまスイスのジュネーブに滞在しておりますkanaです。スイスではやっと極寒の寒さ終わり少しずつですが春に近づいてっておりますー。さて今回はそんなジュネーブにある、平和についてのあの国際機関に行ってまいりましたので、そのお話です。 以上でぐるっと回って1時間の国際連合でのツアーが終わりました。実際に今でも使われている建物内へ入って働いている人の生の声を聞けたり参加者で議論できたりとてもお勉強になりました。私たちの知らないところで色々な人が支えているんだなー、と大変感心しました。 そうこうしているうちに15時30分頃、やっとの事で入り口が開きぞろぞろとみなさん歩き始めました。, さてここから写真がありません。というのもセキュリティーが厳しいため撮影がNGでした。 ボンジュール! ただいまスイスのジュネーブに滞在しておりますKANAです。スイスではやっと極寒の寒さが終わり少しずつですが春に近づいていっております。 今回のガイドさんはこちらで働いている現役の職員さんで、スペイン出身の方でした。私の語学力だとラテン系出身の方の英語が聞き取りづらいのですが、彼の英語は大変上手でさすが国際連合で働いてるだけあるな!と感心(上から目線ではないです笑)。 United Nations Office at Geneva(英語)Office des Nations unies à Genève(フランス語)联合国日内瓦办事处(中国語)Oficina de la Organización de las Naciones Unidas en Ginebra(スペイン語), 国際連合ジュネーヴ事務局(こくさいれんごうジュネーヴじむきょく、仏語: Office des Nations Unies à Genève, 英語: United Nations Office at Geneva, UNOG)は、スイス・ジュネーヴにある国際連合の事務所。4つの主要事務所のひとつで、ニューヨークの国連本部に次いで2番目に大きい事務所である。国際連合欧州本部とも呼ばれる。, 現事務局長は、2019年に就任したタチアナ・ヴァロヴァヤ(Валовая, Татьяна Дмитриевна)[1]。, 1929年から1938年にかけて国際連盟本部として建設され、1950年代と1960年代後半に増築された、スイス・ジュネーヴのパレ・デ・ナシオン(フランス語: Palais des Nations)に位置する。, 国際連合の機関のほかにも、国際労働機関(ILO)や世界保健機関(WHO)といった多くの専門機関や国際計算機センターが入居している。, さらに国際連合及びその専門機関は、パレ・デ・ナシオンの外にも事務所を設けている。これらの敷地は通常スイス政府により提供されている。, 座標: 北緯46度13分36秒 東経6度8分26秒 / 北緯46.22667度 東経6.14056度 / 46.22667; 6.14056, Oficina de la Organización de las Naciones Unidas en Ginebra, https://www.un.org/sg/en/content/profiles/tatiana-valovaya, https://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=国際連合ジュネーブ事務局&oldid=78976444. こちらのホールの真ん中に見えるユナイテッドネーションズのシンボルマーク。このシンボルマークの世界地図の形にも意味があるそうです。それは、どこから見ても中心がないとのことです。 世界一国際機関の本部が集まる国際都市ジュネーブで、グローバルに活躍する日本人と交流して自分の将来を描く旅。 国連訪問ジュネーブ8日間(スイス)|HISスタディツアー 最後にガイドさんが私たちに話した事は、「世界の平和と安全の維持は国際連合の主要目的の1つであることは間違いないがまだまだやらなければならないことが沢山ある。」とおしゃっていました。 ジュネーヴ ( 仏: Genève )は、 スイス 西部、 レマン湖 の南西岸に位置する 都市 ( コミューヌ )。 フランス語圏 に属し、 ジュネーヴ州 の州都である。 入口到着いたしましたー! すごい! 感動です!! そしてそれが終わると証明書の発行です。こちらは1グループにつき1つあればよいそうです。私が欲しかったのですが私以上にやりたがりの相方がゲットしました。 外資系エアライン勤務12年目の現役CA。1979年生まれ、東京都在住。自他共に認めるトラベル・ホリッ…, 88年東京生まれ。大学在学中に、海外旅行の楽しさに目覚める。これまでに訪れたのは20ヶ国超。好きな都…, 旅行したい思いを燻らせていながら、出不精な日々を過ごしていた大学3年生。旅行への思いとライターへの憧…, 2016年の大ヒット映画「君の名は。」の舞台の1つが岐阜県。生まれてこのかた岐阜県民の私も、映画を見て虜に!, 池袋から西武池袋線で最短80分の秩父には、魅力的なパワースポットがたくさんあります。今回は、数ある秩父パワースポットのなかから、縁結びや恋愛成就にピッタリなパワースポットをご紹介します。, 東京にある数々の島たちの魅力、知っていますか? 伊豆大島や八丈島はご存知でしょう、でも、白浜が輝く新島、フォトジェニックな入江が印象的な式根島など、もっと知られるべきポテンシャルを秘めた島々が点在しているのです。, たくさん食べてますか!? 2009/1/15 1:48. 様々なお部屋をまわり(写真撮影禁止のお部屋も多かったです泣)最後のお部屋へと移動です。 国際連合ジュネーヴ事務局(こくさいれんごうジュネーヴじむきょく、仏語: Office des Nations Unies à Genève, 英語: United Nations Office at Geneva, UNOG)は、スイス・ジュネーヴにある国際連合の事務所。 4つの主要事務所のひとつで、ニューヨークの国連本部に次いで2番目に大きい事務所である。 こんなお客さんもいました。羽パッカーンはしてくれませんでした。 元が取れるかどうかも大事ですが、本当に行って良かったと思える質なのか、という判断基準はもっと大事。TRIP'Sライターが身体を張った結果オススメできる食べ放題はこちらです!, 市場好きのみなさん、こんにちは。日本を旅するときも、世界を旅するときも、必ず市場に寄ってしまうあなたへ贈る、市場の情報だけがひたすら集まるチャンネルです。, 珍スポット、好きですよね。そんな場所ばっかり旅してしまう皆様、どうぞこのチャンネルへ。, 気になるスポットが毎日のように誕生する街・東京。最新スポットの中から、TRIP'Sライター達が「これは流行る!」と確信したスポットだけを厳選してご紹介しています!, 世界のクレイジースポットをご紹介するチャンネルです。実際に行かれる場合は自己責任で……!, 大注目の美術展から、小規模ながら才能を遺憾なく発揮する展覧会まで。TRIP'Sライターの心を動かした芸術の数々に、このチャンネルで会いませんか。, 旅行に行きたい! できることなら、なるべく安く早く、それでいて快適で便利で、そして安全に行きたい! そんな理想的な旅に一歩でも近づけるように、おトクで役立つ旅情報をお届けします!, 今年の夏は、タイでローカル体験を! 活気あふれる街に溶け込むように、旅をしてみませんか?(提供:タイ国政府観光庁). さてここから建物の中を散策です! そしてこのようにガイドさんが前に立ち色々なお話をしてくれました。 そうするとこのようなレシートが貰えます。次にどの場所へ行けばいいのか何時集合なのかなどが記載されてますのでその通りに進みます。いよいよ敷地内です! ジュネーブの交通機関: 1.ジュネーブ国際空港(Aeroport International de Genève / Geneva Cointrin International Airport) 2.スイス国鉄 コルナヴァン駅(Gare de Genève-Cornavin):ジュネーブの中心的な駅: ジュネーブの観光名所: 3.レマン湖(Lac Léman / Lake Geneva) さて今回はそんなジュネーブにある、平和についてのあの国際機関に行ってまいりましたので、そのお話です。日本ではなかなか触れることが出来ない素敵な経験でした!, 私お恥ずかしながら国際連合について「平和のために活動している」や「本部がニューヨークにある」などくらいしか知らず、これではマズイ!となり少しながらですが行く前にお勉強いたしました。, 私、本拠地はニューヨークと思っていたのですが元々はジュネーブなのですね。ジュネーブの建物の方が歴史的であり見所満載とのことです! 色々な事情があり本拠地をニューヨークへと移しましたがこちらも現役です! ! ジュネーブにある200の国際機関の筆頭、国連欧州本部 画像提供 スイス政府観光局 www.myswiss.jp 国連ニューヨーク本部に次ぐ国際連合の重要な活動拠点で、年間を通して重要な国際会議が開催されます。 さてさて国際連合に到着いたしました! ここはバスもトラムも通っているのでアクセス便利が場所となっております。そしてすぐ目に入ってくるのは……。 そしてこちらのお部屋、古い会議室だそうです。今でも現役に使われているそうですが、この会議室には出口、入口が別々にあり入場と退場で使い分けているそうです。 国際機関邦人職員の方々 さてみんなで揃って最初のお部屋へと移動です。移動中にも様々な世界各国からの美術品が飾られているのが目に入って、それも国際連合らしいなと。 国連の本部はニューヨークにあり、三つの地域事務所がそれぞれジュネーブ、ウィーン、ナイロビに置かれている。それぞれが事務総長を代表する事務所で、その中にある各種国連機関に行政、一般的、その他の支援サービスを提供する。 まずはじめに通されたお部屋、今も現役の国際会議で使われています。こちらよくテレビなどで移されているお部屋ですよね? 各テーブルにはマイクがありその他にも通訳の時に使われる切り替えボンなどがあります。 なんて、そうこうしているうちに時刻は16時になりました!! 私は英語ツアーに参加なのでその他の英語ガイド希望の人達と一緒に周ります。同じグループには中国、アメリカ、インド、スペインと色々な国出身の方達がいて、全体で20人くらいでした。. 国際連合欧州本部は、1 年を通して平日は毎日開いています。夏季には土曜日も開いています。見学ツアーは少額の料金が必要で、15 か国語に対応しています。ジュネーブの中心部に位置し、バス、トラムまたは電車で簡単に行くことができます。 と、ここで国際赤十字が見えてきました。実は国際赤十字は国際連合の目の前にありまして、なんともまぁこの2つがご近所さんとはとても感慨深いです。 その後国際連盟は解体されたが、現在の国際連合が誕生してからも、この建物はヨーロッパ本部として使用されている。 国連の事務所としては、ニューヨーク本部に次いで2番目の規模を誇っている。 そして道を挟んで……。 de la Paix)の坂道を上がること徒歩5分ほど。 現在、ジュネーブ国連欧州本部にて行われており、今年の8月の会合をもって報告書を 取りまとめ、その後、10月より、ニューヨーク国連本部において本格的な議論が開始さ れるスケジュールとなっているとのことであった。 在ジュネーブ国際機関空席情報 国際機関で働く!~国連などの国際機関に興味がある方へ~ ジュネーブの国際機関で活躍する日本人職員. とんでもなく敷地がひろいです! セキュリティで完全にここだけ隔離されている感じです。そしてレシートに書かれている通り指定された場所へと行きます。 ジュネーブ市内の小学校で必ず社会見学で訪れる場所でもあります。 バス8番・28番・F・V・Zの各系統で「アッピア Appia」下車すぐ、国連前広場のバス停(Nations)からはアヴェニュ・ド・ラ・ペ(Ave. 開館時間内なのにおかしいなぁと周りの人達と「遅いねぇー」なんて話していたのですが、あとでスタッフの人に聞いたら厳重セキュリティーやらで決められた時間、かつ中の状況次第で入場時間が決まるとのことです。 私が特に印象的だったのはガイドさんがネガティブでもポジティブでもなく「ヒューマニズム」という言葉をよく口にしていたことです。私たちのヒューマニズムをどう平和へのあり方と合わせるかと言うことでしょうか。 ここで一番印象的だったお話が「いかに通訳をするにあたって言語が大切か」でした。ここでは英語、フランス語、中国語、アラビア語とロシア語が主に使われているそうですが、一つの言語につき通訳が2、3人は必要で、多い時には5人も通訳ブースにいるとのこと。それも皆さんとてもプロフェッショナル方たちです。 そして進路に沿って下に進むと売店で入場料をお支払いです。料金は12スイスフラン(日本円でだいたい1,300円くらい)。この時にスタッフの人にツアーでの言語はフランス語と英語のどちらかがいいか聞かれます。ちなみに日本語はありません。ここはオーディオガイドではなく現職員もスタッフさんがガイドをしてくれます! 場所: 国連欧州本部(ジュネーブ) 国連欧州本部(ジュネーブ) ステータス: 経済社会理事会の機能委員会 (1946年経済社会理事会決議により設立) 総会の下部機関 (2006年総会決議により設立) 理事国数: 53カ国: 47カ国: 地域配分 場所: 国連欧州本部(ジュネーブ) 国連欧州本部(ジュネーブ) ステータス: 経済社会理事会の機能委員会 (1946年、経済社会理事会決議により設立) 総会の下部機関 (2006年、総会決議により設立) 理事国数: 53か国: 47か国: 地域配分 See you! 英語がわからなくても充分にみて楽しめるツアーですので、ジュネーブに訪れた際は是非とも国際連合へ行ってみてください!!! 今回はジュネーブから国際連合のツアーに参加してみた!のお話でした。それでは! 天気をコントロールできなくても、これはツアーに違いをもたらします。ツアーは大丈夫だった、我々はたくさんの情報を与えられ、そして興味のある場所をたくさん見た。国連の建物、赤十字本部、そしてその他多数。 ここには既に何人かの人がいて列になっていました。並んでみると色々な言語が飛び交っていましたが、この日はアメリカ人が多いかな?という感じでした。 こちらがよく知られている元々の正面口です。今は滅多に使われてないそうです。レマン湖がすぐ目と鼻の先にあり素敵なロケーションでした。この日は生憎のお天気でしたが、晴れた日は向こう側まできれいに見えるとのことです。 ちなみにですが、このあたりにはこの他にもユニセフなどの国際機関が多く、日本でいうと六本木や赤坂のような感じだと思います。スイス人の相方曰く、ここら辺がジュネーブで一番住むのに高くつくとか……。 ここで私の相方が、「ここの会議室には唯一パテックフィリップの時計が置いてあるんだよ」というでかしたスイス人情報を! さすがジュネーブですねー。ちなみにこの建物、建てるのに当時で5ビリオンスイスフラン(編集部注:2017年3月現在、1スイスフラン=113.8円)との事です。規模がハンパない、凄すぎます。